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カテゴリ:美術作品・美術館・地域美術( 123 )

iPhoneで写したみずあかり

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今年もまたみずあかりが始まった。明日までの2日間。
2013年のみずあかり。
お城祭りの一つとはいえ、会場には竹の灯籠の灯りが並べてあるだけ。
それでも多くの人が集まる。
キャンドルの灯りには何か心が和む。

相変わらずの市民カメラマンは多いが(自分を含めて)今年は三脚禁止、フォトコン中止等となっていた。公式カメラマンに応募して許可書が出た人は可能らしい。これまでの運営面で何か課題があったのだろう。
いい祭りなので、みんなが気持ちよく参加できるイベントであってほしい。

ただし「あかりびと」や交通整理をしてくださるボランティアの方が多かった。
私も以前、キャンドルに灯りを付けるお手伝いをしたことがある。
市民の手で作り上げる、静かで平和を感じる祭りである。

私が今日持っていったカメラはiPhone5のみ。
すべてiPhoneで夜撮影したものである。
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竹だけでなく、和紙や他のものも使ってある灯籠もある。

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by saibikan | 2013-10-13 08:12 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

町の仁王さんと山の仁王さん

さて、ともにいかめしい表情だが、どちらが迫力あるかな?
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by saibikan | 2013-10-03 18:41 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

魔法の美術館へ2

もう少し紹介しよう。
魔法の美術館のアート。

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by saibikan | 2013-09-15 13:39 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

魔法の美術館へ

この夏は二つの展覧会に足を運んだ。
どちらもすでに会期は終了しているが、記録を残そう。

その一つ 魔法の美術館 ー熊本市現代美術館ー

「カメラ持参で来館ください」と宣伝文句があったように、美術館内で
撮影OKという珍しい展覧会。
光と影が織りなすアート、美術と科学がコラボした展覧会。
親子連れが実に多い。幼児から小学生が特に喜んでいた。
観覧者も体験する展覧会。実に楽しい。ファンタスティック!

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*美術館の紹介には「ファンタジック」という言葉が使われているが
 ファンタスティックと同じ意味である。ただし和製英語。

では会場内の様子の一部を。

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by saibikan | 2013-09-15 10:07 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

プロジェクションマッピングin熊本

A「火の国まつりで熊本マッピングていうとがあるてたい。」
B「なーんな、そら。」
A「国際交流会館てあっだろが。あそこんかべに画面が写って動くてたい。」
B「野外映画な?」
A「んね、ちっとちがうったい。建物に合わせた映像がうつってな、なーんか動いたりすってたい。」
B「ふーん、なんかどっかで、そぎゃんとがあったな。」
A「そがんたい、たしか東京駅であったばいた。」
B「アーー,そんなら分かる。テレビで見たバイ。あら、すごかったな。」
A「鮮やかに色が変わっとったな。3Dんごつあった。」
B「あたらしか映像アートていうとだろ。」
A「そぎゃんそぎゃん」
B「んなら、見にいかなんたい。いつあっとな?」
A「2日の夜8時からてったい。」
B「ならすぐたい、いこいこ。」

と言う感じで、火の国まつりのプロジェクションマッピングを見に来た人も多かっただろう。
私もそんな1人。
あまりよく知らないまま、2日夜、国際交流会館前まで来た。昼パレアで出張のお仕事があり、その仕事で一緒だった仲間と数名合流した。

考えることは一緒だな。

一時間前には人はぱらぱらだったが,あっという間に多くの人が集まった。

しばらくして目にしたのはこれ 

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いきなりCMから始まって,約10分間の映像。
うーん,と言う感じだったが、とにかくまずは熊本でこういうイベントがあったのを
よしとしよう。
東京駅には遠く及ばないが、これから熊本の映像アートが発展することを祈ろう。

ところでプロジェクションマッピングとは・・・・ウイキペディアによると
                         

プロジェクションマッピング(英語名:Projection Mapping)とは、パソコンで作成したCGとプロジェクターの様な映写機器を用い、建物や物体、あるいは空間などに対して映像を映し出す技術の総称をいう。
プロジェクション(=投影)という単純映写ではなく、マッピングという言葉が加わった言葉で、ここには投影する対象に映像を張り合わせるという意味合いがあり、対象と映像がぴたりと重なり合うことで意味を持ってくる映写方法である。 日本ではプロジェクションマッピングが一般的であるが、欧米では「ビデオマッピング」「マッピングプロジェクション」建物に対しては「アーキテクチャルマッピング」などとも呼ばれる。他に「3Dマッピング」「3Dプロジェクションマッピング」「ビジュアルマッピング」とも呼ばれる。
投影される対象は建築物だけではなく、靴、テーブルや椅子、額縁、描かれた絵、人体、部屋、鞄、楽器、樹木などありとあらゆる物を対象としている。
対象に投影する映像は、図面等のデータから3Dでモデリングをしたり、写真を撮影して補正しながらパーツを作るという方法、実際にプロジェクションをしながら対象のパーツや位置取りを行う方法、あるいはレーザースキャナーで表面の3次元情報を取り込むという方法が用いられる。
また作成したビジュアルを投影する際は、主にメディアサーバーと呼ばれる様なソフトウェアを使用する。

by saibikan | 2013-08-05 05:57 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

新たな共同壁画への挑戦

巨大壁画キッズゲルニカ製作に取り組んだのはすでに10年前。当時、熊本の小学生が挑戦したのは初めてということで、ニュースでも取りあげてもらった。

周りはかなり心配したらしい。なにせ未知への挑戦。本当にできるのか?大丈夫なのか?9月にそのための用具準備や授業を始めたときは、かなり心配していた方もおられた。
だが私は思いつきでしたわけではなかった。数年前からキッズゲルニカについては細田和子先生に学び,いつかできる時が来たらやろうと思っていた。
この年は、私の中では、すでに5月の時点から心の中で決めていた。だからそれに関わる授業はすでに1学期から始めていた。かなり入念に計画を立て、多くの手立てを打っていたのである。

あのとき巨大な協同壁画に取り組んだのにはわけがある。当時担任していた6年生の子どもたちに、何とかみんなで一つの大きなことに取り組ませ、協同で学習するよさ、表現する楽しさ,自分たちのアイデアで実行し作り上げる面白さ、そして困難を乗り越えてあることをやりとげる満足感や充実感を味わわせたかった。私の心の中には、そうしたい、というより、そうすることによって彼らを成長させなければ、という切羽詰まった思いもあった。

1年間かけて取り組み、3月に完成した。今でもあの完成した瞬間の感動は、目に焼き付いている。忘れられないシーン。66人でつくりあげた作品と心。子どもたちは確実に育った。
キッズゲルニカ
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多くの方々の協力が合ったことも忘れない。保護者、同僚、図美研の仲間、そして私が行うことを信頼し大らかに見守ってくださった校長先生。特に、今思うと、器の大きい校長先生の存在は大きかったと思う。そしてキッズゲルニカの誕生とともに,私はその学校からK小へ転勤した。

その後毎年、キッズゲル二カほどの大きさではないが,アートマイルと言われる共同壁画に取り組んできた。学校単独製作、国内交流製作、海外交流製作、様々な形で,様々なテーマで製作、発信,交流をしてきた。おかげで多くの人とつながりができた。海外とは言葉でうまく伝わらなくても、絵で心がつながるということも実感した。
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そのうち、しだいに地域とのつながりの大切さを自覚するようになる。前任校の6年目にはクラブの子どもたちと地域のために大きな絵を描き、地域の祭りに飾られた。前任校ラストイヤーは新幹線開通を祝って全児童で描き、下通天井に数ヶ月間飾られた。(まちなか美術館)

そして本校へ来て2年目。ここでも子どもが製作する共同壁画への取り組みに関わることになった。自分としてはこの学校の子どもたちと一緒に製作するのは初めてであり、わくわくしている。しかも久しぶりに担任として実行する。これは実はとてもやりやすい。他にも好条件がそろっている。
この学年の子どもたちの中に,アートマイルを(グループで)経験した子どもたちがいるということ。
地域と一体化した学校であり、地域の方も協力的であること。
フェスタの中でこれが実行できるようになったこと。つまり外で描くこと、参加型、ができる。

キッズゲルニカの時と同じように,手法については数年前から自分の頭の中に構想は持っていた。それに合う場と機会がやってきたというだけだ。もちろん、子どもの実態は異なる。それはとても重要だ。容易ではないと理解しているが、なんとかやることはできる、そう思えるようになってきた。
そう思えば、自分なりにできる準備や支援は入念に行い、あとは自分が子どもを信頼するだけ。

そうやってスタートしている。新たな共同壁画への挑戦。2m×4m。
サイズとしてはまちなか美術館に近い。ただし素材や手法は初めてのものが多い。
さてこれからどうするか楽しみだ。
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by saibikan | 2012-11-07 01:57 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

光と影のファンタジー〜藤城清治展

5月の連休中に、県立美術館で開かれていた藤城清治展へ行った。
コントラストのある美しく温かい影絵・切り絵に引き込まれた。
そして光と影をふんだんに使ったアートに目を見張った。
最後まで新たな世界が繰り広げられる展覧会に感動した。

鑑賞題材として十分活用できる、また次の版画にも関連させられると考え、
6年生の図画工作の授業で藤城さんの作品を扱うことにした。
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中身については次回。
by saibikan | 2012-05-29 06:00 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

くまもと工芸会館「川尻月間」和菓子づくし

マラソンコース下見途中に,つい足が向いていしまった。
コース途中にある「くまもと工芸会館」

入り口外には「お化けの金太」
入り口中では「和菓子のくまモン」そう,何と和菓子。

中では様々なフェアが行われていたが,お目当ては和菓子ふれあい工房。
先日お世話になった立山さんはじめとする和菓子職人さんたちの実演や
作品を見ることができた。c0052304_5592180.jpgc0052304_6572.jpg
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和菓子の肥後六花↓立山さん作 
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これも和菓子でできています,同じく立山さん すごい!

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短時間だったが、和菓子職人の匠の技を見て、
ちっちゃくて奇麗な和菓子を買って会館をあとにした。
by saibikan | 2012-02-06 06:10 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)

街角ファッションショーにリーも出演

熊本デザイン専門学校 ファッションショー
子どもから大人のモデルまで、学生の発案した服を着て披露していた。
そしてペットショーと称して、犬たちも服を着て登場。

我が家のリーも頼まれて出演。いや出場という言葉が妥当か。
特に演じたわけじゃないから。
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実際は13歳のばあちゃんだけど、この服を着ると、まるで少年だな。
リーに合わせて用意してくれたらしい。
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初めてアーケードを歩き、初めてこんな服を着せられて、他のワンちゃんたちや
多くの人間とふれあい、ちょっと疲れたよう。リーは今ぐっすりと眠っている。


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by saibikan | 2011-12-11 22:24 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(4)

「印象派の誕生」を観る

今日は文化の日である。
午後になってようやく重い腰を上げた。

やっぱり文化に親しまなくっちゃ・・・というわけで、スポーツはお休み。
熊本県立美術館へ出かけた。
今日は夏のようなあったかさを感じる一日だったが、
美術館のある熊本城二の丸公園は、すでに秋の装い。
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おめあてはもちろん「印象派の誕生」展
11月6日で閉幕なので,今日こそ行かなくてはーと。
新聞には,昨日入場者3万人を突破、と載っていた。
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今回展示される80点以上の作品は、主にフランスのリール美術館、ボルドー美術館、
ドゥエー・シャルトルーズ美術館の所蔵品。この極めて興味深い展覧会では、
コロー、ミレー、彼らと同時代に活躍したバルビゾン派の画家たちから、
ゴッホ、モネ、ルノワールに至るまで、印象派を誕生させたさまざまな絵画様式の足跡を展観。
(在日フランス大使館〜19世紀フランス絵画の流れ『印象派の誕生』〜から)
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これらに加え,熊本県立美術館所蔵品(ルノワールの「胸に花を飾る少女」やキスリング、
パスキン等の絵)も展示されていた。

ミレーの「ひと匙」は初めて見た絵で,心に残った。
モネの「アンティーブ岬」は、やはり浮世絵が思い浮かぶ構図。
アルフレッド・スミスの「ボルドーの波止場」は、灯りが印象的。
他にも心に残る作品が、たくさんあったのだけど、題名を覚えていないものも多い。
図録が既に完売していたのが至極残念。
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by saibikan | 2011-11-03 23:15 | 美術作品・美術館・地域美術 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


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