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カテゴリ:情報教育(ICT/情報研/JAET))( 149 )

情報研1日研修2013冬(1)はがき新聞

先日の情報研の記録を兼ねた報告です。
今回は、「はがき新聞」と「広告小学校」というアナログチックな研修でした。
ではまず午前中の部から。


情報教育研究会1日研修   2013年1月26日(土)

壱 午前中の部  参加者 約30名+ゲスト多数
               (理想の方、電通の方、日本教育新聞の方、熊日新聞の方)

1会長挨拶

2自己紹介
 今年やりたいこと・・・いろいろありました。割と固い研修テーマに沿ったゲストの方の自己紹介の後、いつもにようにバラエティに富んだ表現力豊かな自己紹介が続きました。

3 ワークショップ講座1
    思考力・判断力・表現力をみがく
   〜はがき新聞の特性と作成のポイント〜 
   群馬県桐生市境野中学校 教諭 宮前嘉則先生

新聞学習には3種類あるー製作学習・機能学習・活用学習
学習指導要領の言語活動に新聞学習が位置づけられた

学級新聞壁新聞とは違ってはがき新聞は効果がある

「新聞」という呼び名が効果がある

 (1)作成しよう
 (2)交流しよう
 (3)どんな授業に活用できるか
    お礼の手紙 校区地図 見学旅行のおすすめ 図工作品のふりかえり鑑賞
    友達のよさを見つめる新聞
    特別支援教育 自分の夢と具体的な目当て
    病気の予防 電子紙芝居 数年後の自分に送る QRコードを張り付け
    理科と道徳でまとめる まとめとして 課題のまとめ 国語の科学の読み物を紹
    介しよう−200字以内でまとめるー
      視点を持って(感動したこと、作者に呼びかける)書かせて評価していく

課題 文字の大きさ 紙のサイズ 文章の書かせ方 ICT化 導入でできないか


【こんな新聞ができました】
c0052304_5144816.jpg


【支援していただいた理想教育財団のサイトー実践例もあり】
c0052304_5162112.png

by saibikan | 2013-02-07 05:19 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

10月の熊本大学教育学部情報研概要をPreziで

2012熊本大学教育学部事情報教育研究会 10月例会

概要をとりあえずPreziで作ってみました。
ここで使えるかな?リンクになるでしょう。

情報研10月
c0052304_2104872.jpg




なんとなく面白いプレゼンソフトです。
by saibikan | 2012-10-28 21:01 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

2012熊大情報研 夏の一日講座(3)

それぞれのデジタルストーリーテリング

事前に以下のような例が示された。
(1)自分史(生まれてから今までの自分〜これからの自分)
(2)教師になってからの自分史(教師人生の振り返り)
(3)家族のこと(自分と自分を取り囲む家族のこと)
(4)趣味と私(自分の趣味と楽しみ、自分の成長)
(5)学校の出来事(子どもたちとの自分の成長)
(6)研究会と私(研究会で成長してきた自分自身)
(7)熊大情報研の仲間たちから学んだこと(熊大情報研で学んだこと)

例にはない、仕事で使えるものをと学校のことや世の中のことで作った仲間もいた。
だが、全体的には(2)や(3)が多かったかな。
(4)もまあまあ入ってきていた。そしてそこには必ずと言っていいほど、(1)が絡んでいた。

c0052304_6211892.png「自分」はそれぞれが持っている人生で,他者にはないものだから、やはり後者の方が面白い。
これまで知らなかった仲間の歩んできた軌跡というものを知り、その人の人柄を知り絆も深まった気がした。

例えば私が同じグループだったNOさんは小さい頃から機械や科学に興味あったからこそ
今もこんなにICTに詳しいのか,と分かった。
NAさんは旅行好きで海外の面白い情報を伝えてくれて私も旅しているような楽しい気分になった。
私は自分の父のことを題材にしながら、自分自身というものを見つめるいい機会になった。
それぞれのことを題材にして、私たちは自分のことを語り合っていることに気がついた。
そしてそれをより分かりやすくより楽しく伝えるためには、どのような写真を使うか,
どう並べるか,どう見せるか、つまりどのような構成にしたらよいかを
互いにアドバイスし合った。
c0052304_623207.pngそれは結構楽しいひとときだった。

だがそこに、作品化するという課題が、大きく迫ってくると、苦しい時間となってきた。最終的に他者に見せるものに仕上げなければならない。それを考えると,時間とともにプレッシャーがますます強くなり、笑いが消えていく。
音楽をどれにするかまでは、グループで協力し合っていたが、ナレーションを考え録音する段階になると、それぞれの活動に没頭し始めた、なにしろ、最後に作品に注入するのは自分の声なのである。人がいないところか雑音のないところへ行って、PCに向かって語らなければならなかった。

2時から3時にかけては、多くの大人がMacを抱え、部屋の隅っこや壁際でMacを抱えて、
Macに向かってつぶやいたり話し掛けている姿は、ある意味異様(笑)だったとも言える。
私たちは必死だったが、外から見たら滑稽だったかもしれない。

しかしそうやってできあがった皆さんの作品は見応えがあった。
あまりにも個人的なものなので作品紹介はできないが、本当にすばらしかった。
全員が自分の作品を発表し、それぞれがコメントを入れる役もする。
賞などなくても面白いし,楽しい。
そして、短時間でそれぞれが作ってしまう研究会の一人一人の力と協同して活動する力が
培われていることを感じた。それに加え,自分自身の心を見つめ、互いの心がつながる
よき時間だった。

ん〜〜根底にあるのは、学校で自分がやっていることみたい。
子どもたちを育てていることとつながるなあ。

単なるICT活用の研究会でも,授業技術の習得や開発だけではない、面白さがある。
だから、ここから離れられないのだろう。
by saibikan | 2012-09-22 06:23 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

2012熊大情報研 夏の一日講座(2)

11時過ぎからワークショップ「デジタルストーリーテリングの制作」に入った。
(昼食をはさんで)

デジタルストーリーテリングとは
 写真や絵・文字などの映像に音楽と自分の声(ナレーション)使って電子紙芝居をつくる
 ということ。 
 
ストーリーテリングの題材は
 今回は、テーマを自分あるいは自分と関わる人や自分をとりまく人々と提示された。
 つまり自分史を作ると言ってよい。これはなかなか難しいーと誰もが感じた。つまり
 自分あるいは自分の関わる人々の写真などを活用しながら、自分の声で,自分の
 「内面」を語らなくてはならない。今まで仕事仲間、研究仲間として,自分の仕事や
 趣味を多く伝え合っていたとはいえ、さらに自分をさらけ出す必要がある。
 自分の子ども時代や青春時代、あるいは若き教師時代など自分の人生の一部、あるいは
 家族に対する思い、友人のことなど、これまであまり語らなかった面へ焦点を当てること
 になる。内面を語ることに慣れていない日本人には結構難しい課題だ。
c0052304_5502899.jpg
 

WSで製作するための条件
 一人で自分の作品を作る。時間は、2分前後(1分以上3分以内)の作品。
 音楽の長さに左右されるので、時間はあえてきっちりとは制限しない。
 「写真」は事前に各自で準備。「音楽」は著作権フリーのもの。
 ナレーションは,自分の声。自分で録音する。
 ただし、4人組を作ってそれぞれの作品にかかわりながら、製作を進める。
 自分のアイデア(ストーリー、音楽、ナレーション)を紹介し合い、
 アドバイスをしたり,仲間のよさを取り入れたりして、自分の作品をよりよくし、
 全体の質を高めていくこと。つまり、対話をしながら自分の作品を作る。
 自分の思いを仲間に語りながら明確にしていくのである。

これをわずか3時間半程度で作り上げ、発表までこぎ着けるのは・・・容易ではなかった。
(続く)にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へ
ぽちありがとうございます。
by saibikan | 2012-09-19 05:51 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

2012熊大情報研 夏の一日講座(1)

熊本大学教育学部情報研 夏の一日講座 2012 年8月25日
(D-Project九州共催)

「学び合い・協同学習とデジタルストーリーテリング」
c0052304_16593498.jpg

 年に2回、楽しみにしている、私たちの研究会の1日講座。今回も参加できました。
 今回の内容は、Mac+iPadで、デジタルストーリーテリングを作成しようというもの。写真や絵に音楽とナレーションを使って作品づくりをし発表します。自分のものを作成するのですが、他者のアイデアを聞きながら、アドバイスし合い、また製作の中で機器の使い方も学ぶという新たな協同学習のスタイルと言えましょう。
 やってみると、かなりハイレベルで、精神的にハードなものでしたが、最後は全員が完成し、発表会もできました。いつもながらの、エネルギーを十二分に使い果たしてくたびれながらも充実感を味わった研修となりました。

 遅まきながら文章記録係として報告します。
 全く主観的な報告でありますが・・・

 *************にほんブログ村 教育ブログ 小学校教育へ

まず前半は、レクチャーや情報提供、実践報告である。
私も今回は、授業レポートをさせていただいた。

9:00   会長挨拶 (塚本 会長)
9:05  自己紹介   今回の参加は約30名
9:30  日程説明 (前田康 先生)
9:30 「新OS マウンテンライオン」とは何か (山口修 先生)
     1700円で購入できるOS。ぼくの場合は新Macを買っていたので、
     無料でできた。
     師匠によると新たに200ぐらいの新機能があるという。
     宝の持ちぐされにならないようにしたい。
9:50  休憩
10:00 「学び合い・協同学習について」 (前田康 先生)
     協同学習については、市の教育センター「授業作りセミナー」で4回続けて学び、
     前日にも半日学んだので、ぼくは、多少のことは理解できていた。

10:10  授業レポート1:(坂本 先生) 
10:30  授業レポート2:(Saibi-Kan)

c0052304_172979.jpg  国語の「パンフレットづくり」を題材にした協同学習を報告した。くしくも授業レポート1の坂本先生も同じ6年生で同じパンフレット作りの内容を報告。私としては、やりにくいというようなことはなく、ああこういう視点があったかと、とても勉強になった。データをグラフ化して子どもの学びの変容を示されたので説得力があった。さすがだなあ、と感心した。私の学びもきっと別の視点で皆さんに学んでいただけたことがあったはず。こうやって互いに学び合うこと自体が自分たちの力となり、子どもへ帰っていくはずである。


このあと休憩をして、ようやくメインイベントのワークショップに入った。(続く)
by saibikan | 2012-09-17 17:23 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

熊大情報研4月例会概要

熊本大学情報教育研究会4月例会 概要紹介

平成23年4月24日土曜日 9:00-15:00 夜懇親会

参加人数    昼 約33人ぐらい? 夜 17人ぐらい?

午前の部

1会長挨拶
 今回は記録係の私はぎりぎり到着。
 我が家のリーの症状が重いためお世話をしていたためであった。
 だから申し訳ないが、会長挨拶の内容は聞けず。
 いつも簡単で面白いのだがー誰か付加してくれればありがたい。

2自己紹介
今回は宮崎から初参加の方もいらっしゃいました。
 例によってこれが皆さんのプレゼン力アップに繋がっている。

3電子書籍とその作り方 山口先生

我々が作った写真活用術の本ー電子書籍ーを紹介しながら、電子書籍の作り方を伝授された。
c0052304_550092.jpg

ほーと言いながらみんなわかったようなわからんよ〜な 。
Pagesでいろいろできるんだなとはわかったが、
必要なソフトや書き出し細かい作業については再度聞かねば。
十分理解出来ていない 映像アップを期待しよう。

4 iPadスキルアップワークショップ(1)

映画予告編ーiMovie1.3を使って
レクチャー前田Yasu氏
c0052304_550348.jpg

グループ協同制作
6つのグループでテーマを選び予告編作り
企画ー撮影ー編集
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発表会
c0052304_55065.jpg


 *おいしいお弁当で昼食

午後の部

5 九州3巨頭による連続講座

  鹿児島ー竹之内氏
  熊本ー山口氏
  佐賀ー中村氏

  のはずだったが・・・中村氏欠席のため、最後の一枠は
   スタッフの村上・西尾・渡辺で代理プレゼン

  合計5人での講座となった。午後は食後ということもあって
  聞くだけではつらそうな方もいた。

  詳しい内容についてはまた後日

6閉会

夜の懇親会
by saibikan | 2012-04-27 05:28 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

熊大情報研4月例会

電子書籍の作り方
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by saibikan | 2012-04-21 09:51 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

タブレット携帯端末PC活用授業2ー理科(冬の自然)


4年理科 冬の自然

すでに1時間学習済み。
NHKのビデオクリップで学習した後、外へ出て自分たちの目でも見て
ノートに見つけた冬の自然をスケッチと記録をした。

次の時間に、「写真で記録しよう」
二人に一台持たせた。

いきなり外は?とも思ったが、バラバラに活動しながら資料を収集し、
あとでそれらを互いに見せ合えるからこそ、iP  の意味がある。
二人1組にしたこともここではよかった。
二人で相談しながら撮影をしていた。
「花が咲いている木もあったよ」
「生き物は何もいないよね」
「いやダンゴムシは隠れてるんじゃないかな」
「じゃあちょっと石を持ち上げて。いたら私はiPadで写すから」
写し方も二人で模索していた。


あとで、友達同士で情報交換をし,共有化が図られていった。
アップで見ることができるので効果的である。
by saibikan | 2012-02-05 06:49 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

タブレットたちがやって来た

既に2週間以上前になる。
我がクラスにiP がやってきた。
タブレット携帯端末PC?
通常は英字4文字。


約1ヶ月間の滞在開始。

様々な授業で活用できることも合わせて試したい。
しかしこれまでは報告は一切していない。
これから少しずつしていく。

iP  が,子どもらにご対面したのは1月。
まずは二人に一台渡した。
我がクラスの実態にもよる。

PCの扱いが得意な子どもとそうでない子どもがいる。
ずいぶん元気がよく型破りというか破天荒な子どももいるので
自分勝手な行動をしないように押さえる意味で・・・
これは結構よかったかな。まずは二人で教え合って助け合って
協力して扱うシーンが見て取れた。

初日は、次のようなこと。

基本的な電源の入れ方。
使えるアプリについて(カメラ機能を中心に使うということ)。
ルールと約束。
自分の写真、互いの写真を撮る。
案の定、photo booth を見つけ出して遊び出す。
「今日だけは遊びな」

ただし、いつまでも他者の顔を変形させることで笑いを取らないこと。
このような面白いアプリだが、それは楽しく笑いを共有することが目的であり
他者をバカにしたりいじめの材料としてはならない。
それは言い聞かせる。
不要な写真はラストには削除。
by saibikan | 2012-02-04 22:43 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

頭の中を整理しながら隙間時間に原稿の内容を考える

最近の生活は、マラソンのことばかりのようだが、
原稿や論文の方もちゃんと考えてはいる。
食事の前後に。
帰宅途中に。
時には走りながらでも。

たださすがに今回は論文は無理かな。
新たなこと(マラソン)をするときは,何かを削らなくちゃいけないから。
電子書籍プロジェクトは、原稿提出は決まっているし、〆切も迫っているので
優先して書かなくてはいけない。

頭の中にある内容を少し視覚的に整理するにはブログがいい時がある。
そう,下書きの前のラフスケッチみたいなもの。
記録として既に残してあるものは、ブログを読み返しながら原稿を組み立てていく。
クレイアニメの原稿は今朝短時間で書き上げた。
あとは写真を貼付けて調整すれば何となる。

今から整理していくのは2つめの写真を活用したリーフレットづくり。
国語の教科書にある単元を説明文と複合単元化して実践した。
研究発表に合わせて実践したのだが,あまりの忙しさだったので
ブログに記録を残していない。写真、指導案、子どものノート、作品を見ながら
頭の中でちょっと並べたり取捨選択したりした。

今から視覚的な整理に入る。

と考えてブログ化しようとしたら
「買い物いくよ」
と声がかかった。ああ,もうそんな時間か。
そう、週1の食料品買い出しでの荷物持ちも我が家での大切な仕事
by saibikan | 2012-01-08 10:50 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)


創造性あふれる子供のアートの魅力。それはテクノロジーの利用によって、より豊富になる。教育と日常を通して、未来を考える空間。


by saibikan

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