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カテゴリ:体育授業( 16 )

感動の表現種目 SHINJIDAI

いよいよ運動会当日。6年表現「SIHINJIDAI」も、ついに本番。
真夏日の炎天下の中、素足になって、子どもたちは入場門に集合。
僕も同じく素足になってその場に行く。
「先生もするんですか?」
僕の足元を見て女の子が声をかけてきた。
「そうだな、一緒にやりたいな」
「やればいいですよ。」
「そうか。じゃあ目立たぬように後ろで一人技だけしよう」
そんな冗談めいた会話をしいているうち、種目紹介のアナウンスが始まった。
「さあ、もうすぐスタートだ」
どの子も顔が引き締まった。

テレビドラマのオープニング曲が流れ始めた。
この1曲めに合わせて、集団が韋駄天の如く走り出した。
まずは、側転からマスゲームに入る第一部。
躍動的に個や集団が動く。

そして第二部は歌姫の曲に合わせて組体操。
静と動が織りなす技の連続。
安全性には十分配慮して技も選んである。
互いの信頼と協力が不可欠な場面。
一人技(ブリッジなど)から、二人技(倒立など)、
三人技(サボテンなど)、五人技(扇など)
十人技(デコレーションピラミッド)。

最後の第三部は、999の軽快なポップとともに拍手をしながら隊形移動。
ダンスリーダーが前に出てみんなを引っ張る。
笑顔あふれるオリジナルダンス。
これが彼らの持ち味。男子も女子も笑顔で踊り、手拍子や「HAI!」の掛け声はいかにも楽しげ。
そして途中から、千手観音、ポップアップピラミッドと続く。
ラストは全員が真ん中に集まってウエーブから花ビラのように広がって手を振り終了。
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僕は後ろから見ていたが、本当に綺麗だった。
体幹がしっかりしてきてたくましさと美しさを感じた。
練習以上の成功率。素早い動き。ぴしっとするメリハリ。
子供のアイデアを元にしたダンス。
全員のチームワークと笑顔。
すばらしい表現だった。

全ての種目が終わって、僕はテント前まで走って担当した若者に、グッドサインを送った。
若者は笑顔だったが、ホッとしたのか、感動したのか、目が潤んでいた。
「良かったねえ。最高だったよ。あなたが今朝『本番に強い子達だから、信頼しています』と言ったのは本当だった。」
と言葉をかけた。


褒めることから始まった表現の練習。
怒って大声を出すような指導は、ほとんどなかった。
それでもこのような演技はできる。
今回の表現は、僕自身がこれまでにない感動を味わった。
担当ではなかったのに。
自分がやりたくてできなかったことを、若者と子供達はやり遂げた。

3週間で大きく伸びた子供と教師の育ち。
それに直接関われる場にいたことに感謝したい。

次回は、できれば、子供と共に創る(あるいは子供が創る)表現にできればいいな。

by saibikan | 2019-05-27 17:32 | 体育授業 | Trackback | Comments(0)

まかせることの大切さ

運動会の表現。そのほとんどを担当してきた。
特に6年担任の時は必ず。
組体操だろうがダンスだろうが、大事な種目。
いい加減な気持ちではできないと、ほとんど自分で取り仕切ってきた。

しかし今年は、若者に任せた。
実力は未知数だが、「やってみたいです」と言い切ったから。
教職そのものに数年間のブランクがあっても、その意欲を買った。

練習が始まった。
きちんと計画を立ててくる。
曲も子どもに合わせつつ、動きやすい曲を選択してくる。
僕との会話で得たヒントを元に、工夫して実行している。
子供達のアイデアを取り入れて主体的な活動の場も作っている。
迷いながらも一生懸命に考えて指導していることがわかる。

本当に前向き。
それでもうまくいかないことも多い。
確かに計画に不備がある。
指導に不十分さもある。
指導時間はかかっている。

それでもやらせて見る。
うまくいかないところはアドバイスをする。
なるべく子どもの前では僕色が出ないように。
任せることで色々なものが見える。

見せる以上は、揃う美しさも大事。
その観点の指導のコツは、僕が教える。
ただし見栄えを良くしようと考えすぎないよう伝える。
あくまで子どもを大事にすること。
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今、子どもたちの技は、まだまだ。
時間もかかっている。
だが若者は試行錯誤しながら授業を作っている。

子どもの姿や表情がいい。
楽しんで組体操やダンスをする。
特に昨日の昼休み。どうやったらみんなが覚えやすくて楽しく動けるか。
ダンスリーダーたちが必死にアイデアを出し合っていた。
笑顔で表現に取り組む様は、ほほえましい。
ここには、怒号の飛びかう組体操の指導はない。

今日は、ここは押さえておきたい、と思った点があった。
だから一部だけ時間をもらって僕が指導した。
しかし、それ以外のところにも口を出してしまった。
自分がこれまでやってきたから分かる。
外野にいる者は何とでも言う。
担当者ほど深く考えてないくせに。

今日は、自分が逆の立場で出すぎたこと。
反省した。任せきれない自分がいたことに。

それでも若者は言う。
「本当に助けてもらって感謝してます」
と。しかもそこに嘘はない。それは分かる。
こう言う姿勢の若者はきっと伸びる。

スタートして2週間が過ぎた。
ようやく形が出来上がりつつある。
本番に向けてもう一息。

子どもの育ちが見える。
教師の育ちも見える。
贅沢な喜び。

表現(組体操やダンス)で何を狙うのか。
誰にどんな力を培うのか。
今までにない発見が自分にある。

by saibikan | 2019-05-21 01:55 | 体育授業 | Trackback | Comments(0)

面白いソフトバレーボール

小学校高学年(5・6年) 体育授業

ソフトバレーボール

そのままのルールでは難しいが、ルールを工夫すればとても面白い。
実態に合わせて、ルールをいろいろ工夫できる。
だから子どもの思考・判断力が鍛えられる。
それがソフトバレーボール。

c0052304_1105112.png
我がクラスで、誰でも楽しく参加できる方法は「ワンバウンドあり」にしていること。バウンドテニスならぬバウンドバレーボール。バウンドにすることで、ルールの工夫と作戦の工夫が生まれる。

我がクラスのルール。

一チーム4人〜5人である。
ボールに触るのは、ノーバウンドでもワンバウンドでもよい。
触っていい味方の回数も最初は制限は3回以上6回までだったが
なれたら4〜5回までと変化させてきた。今は本ルールに近い、一人一回の3人触ったら返す。
サーブは同じ人が続くのでなく、ポイントを取っても取らなくても交代で回す方式。
15点マッチでなく5分間と言う時間制限方式。
他にも細かいことはある。

今日の学習課題。
c0052304_1172999.jpg


こういう課題を与えることで子ども達は考える。
共通のめあてをもってプレーする。

楽しいです。
by saibikan | 2013-10-10 23:04 | 体育授業 | Trackback | Comments(0)

ゴムホース・ドッジボール

久々に体育の研究授業を見た。
ゴムホースでコートをつくるドッジボール。
一週約20m。短ければジョイントでつなぐ。

形が自由自在になって面白い。
ぐにゃぐにゃして形が変形するから作戦もバラエティに富む。
どんなコートにするかも作戦である。
ルールも自分たちで考えていた。

今回は低学年の3人対3人のいわゆる“中あてドッジボール”だ。
結構な運動量である。
楽しみながら、体力がつく授業だった。
もちろんコミュニケーション力も。

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by saibikan | 2009-11-17 23:07 | 体育授業 | Trackback | Comments(0)

保健指導「よい姿勢」の教具

実習生が担任の先生とのTTで行った研究授業を参観。

中学年の「よい姿勢」(特別活動の保健指導)

今回、初めて学校という所に来て、
子どもへの授業をしたとは思えない落ち着きぶり。

その中で、インパクトがあった教具がこれ。
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Tシャツに体の骨が書いてるだけのものだが、実物大で、人が着ていると
視覚にも訴えていい。授業の途中で突然現れた担任の先生の背骨に
子どもはびっくり、大笑い。
しかし、自分で実際に体を曲げて息をしてみる活動とあわせて、
よい姿勢の大事さが目に見えて心に残る。

保健の先生によると、背骨の部分に発泡スチロールを貼付けて
曲げたりすると、もっと立体感があっていいそうな。

前の方は、内蔵が描かれていた。姿勢が悪いと、内蔵部分がくしゃっと
なってこんなになるから苦しいのだという事が分かりやすい。
ここも立体的ならもっと分かるのだろうなあ。
c0052304_337287.jpg


アートな保健指導の教具紹介でした。
子どもたちの心に残った授業であったことでしょう。
素晴らしい授業をした先生も、今日で実習がおしまい。
by saibikan | 2009-10-23 03:50 | 体育授業 | Trackback | Comments(4)

水泳はいい体育はいい

水は青々 さわやかな気持ちになる
中に入っても すっきり
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それよりも水泳のいいのは
子どもががんばるほど成果がすぐ表れること

この日、指導者が不足しているということで
ある学年の水泳の授業をお手伝い

泳ぎが苦手なグループ約10名の指導をした
半分しか泳げなかった子どもが一人20分後ぐらいに
25M泳いだ 本人は泳ぎ切ったときはぜいぜい
仲間から拍手 きつそうだったがうれしそう

2時間目の体育のあとは3時間目図工
同じ子どもたちだが、体育に加わったおかげで
何となく子どもたちとの距離感が近くなった気がした

体育は学級経営に大きく役立つと言われていたが
それを思い出した
そして自分の担任時代も〜懐かしい またやってみたいね
by saibikan | 2009-06-28 08:56 | 体育授業 | Trackback | Comments(0)

YOSAKOIソーラン

今年の5・6年生の団体表現は、演舞「YOSAKOIソーラン」である。
九州なのだが、なぜか熊本では ソーラン が、運動会でよく踊られる。

これまで
 民舞 わらび座のソーラン節
 南中ソーラン(金八先生で踊られていた)
の二つは、運動会で子どもたちに指導したことがある。

わらび座は生のステージを見に行った。
最前列でかぶり付きで見た。飛び散る汗まで見えてすごかった。
金八は録画ビデオをすり切れるほど見た。これは動きが激しく
ついて行くのが大変であった。
c0052304_10512245.jpg

どちらも腰を落として力強く踊らなければならない。
小学生にはかなり苦しいが、しだいに上手になっていく。
そしてかっこよさが見えてくる。
見る者の心を揺さぶるいい踊りである。


しかし、YOSAKOIソーランは,私も初めてである。
せっかくの機会なので、今回は習う側の気持ちで
5,6年生に混じって、担任の先生から指導してもらった。

*****そもそも「YOSAKOIソーラン」とは?*******
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北海道・札幌の初夏(6月)に行われる祭り。

高知県のよさこい祭りを見た1人の大学生の
「北海道にもこんな祭りを!」という提案に
約100名の学生が中心となって活動。
1992年ついに開催にこぎ着けた。
その後毎年開催され、次第に参加者が増加し
大きな祭りとなっていった。

高知県の「よさこい祭り」と北海道の「ソーラン節」が
ミックスして生まれた新しい祭り。

ルールは
「鳴子を持って踊ること」と
「ソーラン節のフレーズを曲のどこかに入れること」。

30を超える札幌各地の会場をJR・地下鉄で踊り子が移動して演舞。
近年、観客動員数が200万人を超えて、
冬のさっぽろ雪まつりを超える規模に成長。
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YOSAKOIファイナル生中継番組は、20%を超える視聴率を記録しており、
地元でも大きな盛り上がりを見せる。


 *「一人の大学生」とは長谷川岳氏。
   現在起業家であり、以前、衆議院選挙で横路孝弘氏に敗れた。
   次期総選挙には、自民党公認候補者として出馬予定。

 *大きくなり過ぎたがゆえ、「祭りでなくイベント化した」という
  批判もある。

         何事にも「初心忘るべからず」
by saibikan | 2009-05-24 10:55 | 体育授業 | Trackback | Comments(0)

泥色の床がピカピカブルーに

いつの時代でも子どもが大好きな掃除
はしゃぎながらやる掃除
それがプール掃除

掃除が始まるときは水が床すれすれまで引いて
沈殿して溜まった泥を見て、「うえ~、きたねえ~」と叫ぶが
デッキブラシでゴシゴシ、タワシでゴシゴシ
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子ども達は、たまには水を体であびて
大いにはしゃぎながら 床は綺麗になっていく

気が付けば、いつのまにかスカイブルーの床に変身!
ほら、見つけたアメンボもこんなに!
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by saibikan | 2008-06-06 06:14 | 体育授業 | Trackback | Comments(0)

ナワトビデオ「そくしんとび」

作ってみました。
「ナワトビデオ」は、私の造語。

とにかく見てください。

そくしんとび



ごくごく簡単なクリップです。



やっぱ体が重い。
子どもの跳びで作ってみたいな。

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by saibikan | 2008-02-02 06:45 | 体育授業 | Trackback | Comments(0)

リズムなわとび2008年は体が重く・・

私がリズムなわとびを始めて教えてもらったのは
もう15年以上前になる
音楽に合わせて心地よく跳ぶ面白さを
子どもとともに味わった
担任時代はずっと、冬の時期になるとやってきた

今担任を離れて2年
運動をしなくなったからか実に体が重い
余計な肉も付いてきた
学校でのわずかな時間のなわとびタイム
少しでも運動場に出て地球から跳び上がる

その時、リズムなわとびの時覚えた
かえしとびやそくしんとびをしていると
子どもたちが喜ぶ

中には初めて見て「どんなにやるんですか?」
とたずねる子もいる。たずねる先生もいる。
「見てまねしてごらん」
と言ってやってみるが、何となく体が重い。
よくひっかかかる。
う~んこれじゃあいけないな。

ビデオで自分の姿を撮ってみた。

ああ~やはり重い。軽やかさがない。
「仕方ないですよ、おいくつですか?」
近くの先生から声をかけられた。
「でも年の割には、よくからだが動きますよね」

からかわれてるのか、ほめられてるのか・・・

どちらでもいいが、自分の力が後退しつつあるのは事実のよう。
とにかく跳ぼう!

1年前なわとび1

1年前なわとび2

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by saibikan | 2008-02-02 06:06 | 体育授業 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


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