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カテゴリ:日常・旅・まち・料理( 377 )

令和元年の旅〜砂の祭典(南さつま市)

令和元年初旅も最終日(3日目)
鹿児島市から一路、南さつま市へ。
その地は、砂の祭典開催中。
過去に一度、この祭典に来たことがある。
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今回のテーマは「リトルモンスター」
日常のありふれた風景や生き物を巨大かつ繊細な砂像で表すことが主題。
それゆえかメルヘンチックな作品が多かったように思う。
子どもが喜びそうな砂像にあふれていた。
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吹上浜は全長40kmに及ぶ砂浜だが、そのうちの25kmは松林が茂っている。
その松林は砂丘からの飛砂防止のために、300年かけて人間が作ったものだという。
砂の祭典はその松林の中にある吹上浜海浜公園で行われている。
すぐ横に砂浜が見えるような場所ではない。広大な松林の中ほどに存在する。

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会場内にある展望台に上ると、その松林の雄大さに目を見張った。
過去には砂の害に悩まされた地域。
現代は、その砂のアートを人間の手で作り上げ、地域活性化を図っている。
歴史を超えた人間こそが、不思議なリトルモンスター。
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砂像を見た後は、ブースで昼食。
カレーとたこ焼きを食べながら、ステージの音楽を聴く。
鹿児島在住のシンガーソングライターyumicaさんの歌声。
心地よい良い曲と歌声で一気にファンになった。
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午後には、南さつま市を出発、再び鹿児島市に戻って街をぶらり歩き。
過去に宿泊した吹上荘や近くの照国神社、西郷どんを見て回った。
そして明るいうちに現地を出発。
やや車は多かったもののさほどの渋滞はなく約3時間で我が家到着。
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三日間の令和の初旅も約700kmの走行距離。
一人で運転の旅も無事に帰って来ることができて一安心。
預けておいたルフィとも再会。
キャンキャンと懐かしい鳴き声に疲れも吹っ飛んだ。(旅日記もおしまい)


by saibikan | 2019-05-07 02:43 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

令和元年の旅〜桜島・鹿児島編

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令和元年の初旅は、宮崎から鹿児島へと移動。
青島から太平洋を目に焼き付け、高速道路へ。
都城ICを降りた後は、大隅半島の曽於郡から霧島市へ。
山の中を抜けて錦江湾が目に入った。

今回はあえて桜島経由で鹿児島市へ。
相棒がなぜか桜島を所望。
ならば、といつも通ったことのない道や行ったことない場所をと、まずは垂水経由で走った。
桜島港を目指したが、これが意外と遠い。桜島の頂上をぐるっと180度見ながら回った感じ。

途中、初のシーサイドホテルで温泉だけ入った。
海を眺めながらの露天風呂で、気分だけは最高。
お湯は鉄分が多いような臭みと濁りがあり、少し気になった。
そして浴槽内が熱い!古びた建物にもやや苦笑い。
それでも、体を流してしまうと気持ちよく、さすが温泉かな。

その後湯之平展望所へ。この場所も初めて。駐車場に近づくと渋滞。ああ観光地や。
展望所から桜島のてっぺんが割と近くに見える。1眼で撮影すると山肌がよく見えた。
驚いたのは、その後のフェリー乗り場。ずらっと並んで進まない。ああ観光地や。
1時間待ちでようやく乗船。
噴煙を上げて、桜島が手を振っているようだった。
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鹿児島市内に着いて、駅近くの店で郷土料理を。
鹿児島だから当然、黒豚目当て。しゃぶしゃぶ。
「吾愛人」ここも並んでたねえ。初の店。
昨夜宮崎から、席だけでも予約しておいてよかった。
2人前でも結構な量があり、しかも美味。

鹿児島中央駅の観覧車は夜になるとネオンがついて明るく回っていた。
それを見ると皿に盛り付けられた黒豚がどうしても頭に浮かんだ。
そんな鹿児島の夜。
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by saibikan | 2019-05-05 10:36 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(2)

令和元年の旅〜宮崎青島編

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令和元年 初の旅は 宮崎。1日目の日南に続いて 2日目は青島にも。

ここも数十年ぶりである。過去に鬼の洗濯岩を歩いた経験は心にも残っているし写真もある。ただし、神社には行っていないのだろう、記憶にない。初の青島神社参拝を目指す。

朝の9時ごろには到着したが、すでに駐車場は満杯に近い。かろうじて待たずに駐車。参道商店街を歩いていくとマンゴーが店頭に並び、トロピカルな音楽が流れていた。まさに南国の雰囲気。

黄色いポストにはすでに行列。撮影しているのはカップルが多い。その先には広く続く砂浜。そして前方に目をやると、島へ渡る橋があった。弥生橋というらしい。(子供の頃にはこの橋の記憶はない)参道の先には鳥居。その左右には、鬼の洗濯岩が広がっていた。

まずは参拝のため境内に。そして奥に進むとビロウ林が広がり、元宮が鎮座。その横の夫婦ビロウの木には鮮やかなカラーの細い紐が巻かれていた。これは、「彦霊紙縒(むすびこより)」というらしい。願いにあった色の紙縒を結ぶ。やはりこの年齢になると紫の心身安全(健康)である。1本200円。さらに、平べったいお皿のような物を投げる「あめのひらか投げ」も1枚200円でできた。こっちは運玉のようにコントロールが効かず、とんでもない方向へ飛んで行って割れなかった。

その後は海岸沿いの鬼の洗濯岩を歩き回った。板状の岩が重なりながらも横に広がる様は素晴らしい。それぞれの石板に刻まれる模様も様々である。長い年月を経て形作られる自然の力に畏敬の念を抱かずにはいられなかった。

最後は亜熱帯植物園に行って、花や亜熱帯植物を観察。マンゴーの木やコーヒーの木、バナナ、パイナップルなどを見た。カフェでは「マンゴージュース」と「マンゴーカフェ」が冷たく美味しかった。前日のマンゴーソフトクリームに続いてマンゴーづくし。

ここで宮崎の旅は終え、鹿児島へと向かった。
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by saibikan | 2019-05-05 08:32 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

令和初日は宮崎で

令和の時代が始まった。西暦だけでも人生は進むんだが、元号の方が自分の生きた時代を思い出しやすい。世の中そう騒ぐな、とおっしゃる人もいるが、自分は新たな時代の到来を素直に喜びたい。

新左衛門じいちゃんが明治・大正・昭和と3時代生き抜いてきたと聞いて「すげえなあ」と思ってた少年時代。自分もそれと同じ3つの元号をリアルに体験することになった。我が子においては、昭和の最後の方の生まれだから4時代の体験をするだろう。

さて、令和初日に海からの初日の出を見てみるか、って気になって5月1日から宮崎に行くことを計画。その日の朝も早起きをしたが、あいにくの雨。天気予報でも1日雨と聞いて日の出は諦めたが、宿はとっていたのでとりあえず7時半ごろには出発した。

一応おめあての日南海岸に到着はしたものの、やはり雨にどんよりとした雲。海も暗い色で水平線も見えず。令和初日の朝は、残念な天気。それでも来たからには、と日南巡り。「道の駅フェニックス」(堀切峠)を皮切りに、昼食を「シャンシャン茶屋」、過去に(おそらく40年以上前)新左衛門じいちゃんと一緒に行った「鵜戸神宮」、初めて訪れる「サンメッセ日南」へ足を運んだ。

どこも人は多く、車の渋滞も見え始めたので、夕方は早めに宮崎市内の宿へ行き、ゆったりと温泉へ入った。そして街へ繰り出し、地鶏を食べに。これまた人が多くて、店に並んでいる。やはり事前予約をしておいてよかった。「塚田農場」で地鶏の炭火焼やチキン南蛮を食した。お日様には出会わなかったが、それなりに満足した令和初日となった。

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久々の大吉引いたし、運玉入ったし、今年はいいことありそうな予感

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ここに来た理由は他にもある。いずれ分かる。

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by saibikan | 2019-05-01 23:59 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

さらば平成よ 激動の30年間

今日で平成が終わる。
今日は今年だけの「退位の日」という祝日でもある。
朝から各テレビ局は、特番を設定したり、番組で特集を組んだりして
平成時代を懐かしみ、新たな時代への橋渡しをしようとしている。
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今日ほど天皇陛下や皇后陛下のことを詳しく知った日はなかったのではないだろうか。
午前中は私もテレビを見ながら、過去を懐かしみ、いろいろなことを思い出した。
各年代の出来事の合間に、天皇・皇后のエピソードも織り込まれていく。
今日独特のメディアの取り上げ方である。

昭和から平成に変わる時と今回はかなり異なる。
30年前は、昭和天皇が崩御され、悲しみの中で元号は変わった。
昭和64年が始まってすぐの1月。世の中は喪に服した雰囲気で
もちろんメディアも暗い雰囲気の中で、平成はスタートした。

当時の自分は?まだ20代の若者。しかしすでに新しい家族がいて
4人で暮らしていた。誕生わずか2ヶ月の乳児と1歳の幼児もいた。
仕事も休みとなり、かといって何処かへ行楽地に行くわけはなく
家で静かに過ごした。翌日にレンタルビデオ屋に行ったら大繁盛だった。

平成30年間を思い出すと、世の中では本当に災害が多かった。
そしてそれらのいくつかをまさに実体験した。
普賢岳噴火で初めて知った火砕流という存在、そして実際に目の前に降ってきた黒い灰。
19号や18号など何度もやってくる台風。強風吹き荒れる中での日々は恐ろしかった。停電にも巻き込まれ、数日間、水道電気無しの生活。
また、我が家は大丈夫でも、少し離れたところで起こった大水害。ボランティアにも行った。
そして、阪神大震災、新潟中越地震、東日本大震災と日本中で起こる地震やその被害に驚き、胸が痛んだ。しかしまさか自分もその大地震を体験することになろうとはー死を覚悟した熊本大地震。いまだに恐ろしさは染み付いている。だが、あの体験で得たものもおおきい。人間の強さや優しさにも数多く触れた。

我が家の30年間も思い出すとすごい変化だ。
乳幼児だった二人に平成生まれの一人が加わり3人。彼らは平成の間に子供から大人になり、すでに我が家にはいない。あっという間に大きくなったようだが、その中での様々な出来事はドラマだらけだった。
さらに私は父を失い、新しい家を建て、再び母とも身近なところで暮らすようになった。義父母は前のような意識がなくなり、今の世の中にある認知という課題に自分もまた直面している。
母と妻と自分が元気で健康なことはありがたいこと。

仕事は結局同じ職種をやり続けた。平成は教員のみ。
平成の間に回った学校は6校。全て小学校。担任25年、専科5年。
体育主任、生徒指導主任、特別活動主任、図工主任、視聴覚担当、情報教育担当、研究主任、教務主任・・・様々なことを経験したが、現場一筋だった。担任した子供も数百人。教頭、校長も途中では、やるつもりになったが、いろいろあって、あっさりその道は捨てた。

学校内にとどまらず、学校外でも学ぶ姿勢は、自分の中に平成元年の時からあった。
それが多分、今の自分をつくりあげている。
しかも一つのグループにとどまらず、多くの人と知り合いになった。
今はそのコミュニティがとても大きなものになったな、と実感。

振り返ると平成は、とても大きな変化の時代。激動の時代。
そう、最も変わったのは自分だった。それを自覚した今日。

今日の午後は、日常と変わらない過ごし方。
スポーツジムに行って汗を流して、温泉で体を癒した。
予約していた歯医者に行って治療した。
愛犬をペットホテルへ連れて行き、しばしの別れを惜しんだ。
帰りの車の中で天皇陛下の退位の挨拶が流れた。
ああいよいよ引退なんだな、この語り口も、もう耳にしなくなるのかと寂しい思い。
帰って翌日からのミニ旅の準備。
平成最後の夕食は、我が家で手作りのお好み焼き。ふっくら焼けて腹一杯。
いつものビールでほろ酔い加減。満足。
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いろいろあったが平和で幸せな、平成の終わりに感謝。


by saibikan | 2019-05-01 00:00 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

門司港トロッコ列車「銀河」

過去に門司港から田浦港まで貨物線が伸びていた。
石灰石やセメントを運んでいたが、十数年前に休止。
その後、観光列車としてトロッコ列車の形で復活。
前後のディーゼル機関車は、南阿蘇鉄道のトロッコ列車を譲り受けたとの説明があった。
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路線名は「北九州レトロライン」。
門司港鋭気を出発し、「九州鉄道記念館駅」「出光美術館駅」「ノーフォーク広場駅」「関門海峡めかり駅」で到着。
終点間際のトンネル内では、客車天井にブラックライトで魚類がいっぱい現れて幻想的。
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終着駅のめかり駅前の公園には桜がいっぱい咲いていた。
春である。
とりあえず花見。
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by saibikan | 2019-04-03 19:50 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

下関で「フグ」と「令和」と「夢タワー」

関門連絡船を降りて唐戸市場へ。
平日とあって観光客は少ない。
馬関街の寿司バトルはやってない。
以前来た時、座るとこ探しに大変だった。
今日はお店でゆっくり食おうと。
ところが市場内のレストランはやっぱり並んでた。

食事前に市場で見学と買い物。
おばちゃんが見事に目の前でさばいてくれる。
3枚おろしの新鮮な魚を買って帰りたかったが
今夜は食べられないので見るだけ。
妻はナマコやらやらちりめんやら結構買っていた。
自分はかれいの粕漬けを試食してうまかったので、
これなら日持ちもいいからと唯一お土産に。

その時、市場のテレビに菅官房長官が・・・
「新元号は『令和』です!」
お店のおばちゃんと、おお〜「和」が入っとる!昭和の和、意外!
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外に出て近くの店へ。
海産物問屋林商店の直営店林家なら、
1回待ちですみそうだったので記入して待つ。
5分ほどで入店。
せっかくなので、、、と、ふぐ定食を注文。
贅沢な昼食をとった。
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午後は、海峡ゆめタワーへ。
前回来た時は、門司港側のタワーに登って
次来る時は下関側のタワーと決めてたので
街をテクテク歩いて向かった。
途中、水族館やら、遊園地やらを横目に一直線。
結構距離があった。
30分ぐらい歩いたかな。

入口がわからずぐるりと一周。
北側のビル横の階段エスカレーターを登って4Fが入口。
一人600円払ってエレベーターで30Fまで。
高さ143m。
おお絶景!

北東に唐戸市場や関門橋。
東側に海を挟んで門司港。
南側すぐ近くの海の中に巌流島。遠くに小倉。
西側に下関駅。
北西は人口の島みたいなとこと橋。
多分ずっと先に(今日は見えなかったが)韓国。
北のすぐ下の丘には、見えないけど高杉晋作像。
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高いところから見ると街の地理が頭に入る。
以前降り立った下関駅はそこだったか、
そして今度はあの場所へ行ってみたいな、など。
しばらくは良き眺めを堪能した。

それにしても、下関のあちこちにフグがいる。
フグが愛されてるな。
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by saibikan | 2019-04-03 06:01 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

10年ぶりの門司港〜揺れる連絡線

10年ぶりに訪れた門司港。
JRで門司港駅に降り立つ。
久しぶりに見た駅舎。
「門司港駅」の文字がない。
確か前はあったが・・・。
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春の装いで来たが寒い。
道ゆく人は、ダウンにジャケット、マフラーと冬のいでたち。
近くを歩いたが衣料店はあっても流石に冬物はなく。
散歩で体があったまってきたので、そのまま行くことに。

関門連絡線に乗る。
客室が低いので、目の前の窓からすぐに海面が見える。
結構波が荒く揺れるから、波しぶきが飛び散る。
面白くなって写真を撮ったり、スロービデオを撮ったり。
5分で下関に到着。

ああ、こんなに近かったんだな。
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by saibikan | 2019-04-03 05:45 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

紅葉の菊池渓谷2018

今年の県内紅葉狩りは、菊池渓谷へ足を伸ばした。
2018年11月11日。多忙な合間の森林浴。
すでに2週間前の出来事だが、数枚写真を選んで載せよう。

見頃と聞いた割には、紅葉はそれほどなかった。
ピークは過ぎていた?
いや、どうも今年は、あちこちで
「行ってみたら、思ったほど・・・」
があったらしい。
猛暑から急に涼しくなったせいだろうか。

それでも自然の中での時間は心地いい。
色は関係なく、心が洗われる。
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by saibikan | 2018-11-29 05:03 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

熊本 みずあかり 2017

久しぶりに、街のアートを題材に。
熊本の静かな火の祭り 「みずあかり」2017
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by saibikan | 2017-10-09 08:52 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)


創造性あふれる子供のアートの魅力。それはテクノロジーの利用によって、より豊富になる。教育と日常を通して、未来を考える空間。


by saibikan

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