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カテゴリ:国語授業( 121 )

「サボテンの花」の原点は「アンパンマン」?

図書室でのオリエンテーションと貸し出しもスタート。たまたま「サボテンの花」の授業(前記事に投稿)の後だったので、子どもたちが「アンパンマン」の本を持ってやってきた。
アンパンマン誕生の第1話の絵本。
「砂漠に登場してる!」
「旅人と話してる!」
「頭を食べてください!といって半分も食べられてる!」
「まるでサボテンと旅人だ〜」
「頭がないよー!全部食べられてるじゃん!こわっ!」
「でもジャムおじさんニコニコして顔作ってる。ジャムおじ、つけまつげしてるやん」
本来なら静かにしている時間、子供達は本のまわりに集まってワイワイ。

読んでみると、「サボテンの花」と確かに似てる。比べてみる。

ー「サボテンの花」やなせたかしー(教科書のさし絵は川上和生さん)

赤い砂ばくの中にサボテンが一本生えていた。がっしりとして青く、全身とげだらけだった。何か一つの意志のように、そこに立っていた。
 砂ばくをふき過ぎていく風がサボテンに聞いた。
「どうしてこんな所に生えているんだい。ここに生えるのはむだなことだ。つらいだけで役に立たない。少し行けば緑の平野がある。そこには水もある。ゆっくりとねむりながらくらせる。」
「なるほど。そこはいい所らしい。しかし、ぼくはここがいい。ねむるようにくらすより、たたかいながら生きたい。それが生きるということだと、ぼくは思う。」
 風はふき過ぎていった。分かったような分からないような、あいまいな口笛をふいて砂ばくの向こうへ消えていった。
 サボテンは相変わらず立っていた。炎熱の中、うずまく砂じんの中、かわききった荒野の中。
 ある日、一人の旅人が通りかかった。もう死ぬ直前だった。体中がひからびていた。旅人はこしにつるしていた剣をぬいた。気力をふりしぼってサボテンに切りつけた。ざっくりと割れた傷口からおどろくほどの水が流れた。旅人はサボテンの水を飲んだ。そして、再び旅を続けた。
 あのときの風がまたふいてきた。
「ばかだな。君は何もしないのに、切られてしまったじゃないか。」
 サボテンはあえぎながら答えた。「ぼくがあるから、あの人が助かった。ぼくがここにいるということは、むだじゃ なかった。たとえ、ぼくが死んでも、一つの命が生きるのだ。生きるということ は助け合うことだと思うよ。」
 サボテンの傷口はやがて回復した。信じられないほどの気力で立ち直った。砂ばくは全くかわいているように見える。でも、水はどこかにある。サボテンは、ほんのかすかな水を体にためて、さりげなく立っている。見たところは砂まみれだが。
 ある日、おどろくほど美しい花がさいた。だれ一人として見る人もなかったのに。
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ーアンパンマン第1話ー(誰か知らないが読み聞かせをアップしていたので埋め込んでみた)


ここに原点があるのか。
いやサボテンの花からアンパンマンが生まれたのか?

「サボテンの花」は、復刻メルヘン版(2009年)が出典。
復刻なのでもともといつ書かれたかはわからないが
アンパンマンを書く傍らメルヘン集を書いていたとあるから、
やはりアンパンマンが先かな。

どちらにしろ、やなせさんの心の中には、ずっと同じテーマが流れていたに違いない。



by saibikan | 2019-04-27 09:15 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

「サボテンの花」と「アンパンマン」

「サボテンの花」と言えば、我々の世代はチューリップの名曲だが、
同名のお話が6年の国語教科書に掲載されている。
しかもこのお話の作者は「やなせたかし」
そう、かの有名な「アンパンマン」の作者である。

「サボテンの花」(やなせたかし)は、「生きる」(谷川俊太郎)とともに
「朗読をしよう」に掲載されている教材。単元自体でわずか4時間。
朗読の工夫だけで終わってしまうのが常だが、
あえて1時間内容をじっくり考える時間をとった。

 ************************

課題は「サボテンの花の主題はなんだろう?」

課題を示すと「主題ってなんですか?」
予想通りにつぶやきが出る。
確認後、主題を捉えるために、どのように学習をしたら良いか示す。
c0052304_05195411.png
2枚目の「スライドの主題を捉えるために」の4項目

1 作品を読み込む。(何度も音読する)

2 言葉に着目して考える。(例:対比)

3 友達と話し合う。(考えの交流)

4 作者について知る。(他の作品など)

を示した後に、2の対比して考える学習に時間をとる。
そして友達と、主題について話し合ってみる。
最後に作者が、アンパンマンの作者と同じであることを確かめる。
アンパンマンについて語っている動画や資料があればそれを視聴(引用)。

そして自分なりに捉えた主題を書いて授業は終了。

時間があればその後に互いの考えた主題交流をした方が良い。
また、アンパンマンとやなせさんの動画の影響が強すぎると考えるなら、
主題を考えた後に見せるという方法もある。

ただ、いずれも「アンパンマン」や「やなせたかしさんの思い」は
どこかで子供達に見せたい。この作品を知る上でも重要である。

この授業の前から音読は続けている。
そしてこの授業の後も、しばらくは音読を続けよう。
きっと読み方が変わってくる。

by saibikan | 2019-04-27 05:31 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

図書館改造計画を提案(2013 ロイロ)

5年国語 図書館改造計画の提案 2013年の実践

5年前のロイロ実践の一つ。
この授業は指導案もないし公開もしてないし、試しにやったもの。
まだ実践としてきちんと紹介したことはない。
ロイロノートのタイプも古い。
あまり自分も子供もよくわからないままでやったので、不十分なとこがいっぱい。
でも、今秋学校内にiPadが導入されたことを受け、ロイロも入っていることから
過去の実践でもこれから役立つかなと思い、まとめてみた。
これをもし「主体的・対話的で深い学び」と考えるなら?という点も意識して。

1 個人アイデア
  ・各自で図書室を改造するアイデアをノート、画用紙に書く。
    ↓
2 学級共有
  ・みんなで黒板に貼って似たものをまとめていく。
  ・似たアイデアでグループを作る。
    ↓
3 グループ思考(3〜4人)  *主体的学び
  ・ノートに考えたアイデアを話し合いながら付箋紙に書き出す。
       ↓
  ・付箋紙でさらにまとめて大まかな提案内容を絞る
       ↓
  ・グループにiPad1台配布。ロイロノートを使って、提案内容を作成。
     (写真取り入れ、文章作成、絵や図の作成)
       ↓
  ・グループで効果的なプレゼンのスライド順番などの話し合いと役割分担
       ↓
  ・グループ内で発表練習
    ↓
4 グループ交流(2グループで) *対話的学び
  ・iPadを持ってたがいに発表
       ↓
  ・アドバイス、意見交換
    ↓
5 グループ思考  *深い学び
  ・さらに作り直す
       ↓
  ・提案の再練習 
    ↓
6 提案プレゼン大会(学級全員&司書の先生)
  ・各班からの提案
    ↓
  ・司書の先生からの感想、賞賛

  その後の図書館経営に役立ててくださった部分があった。
  2学期末から3学期初頭にかけて
  慌ただしい中、ひっそりとやった感じで
  きちんとした計画も記録もあまり残っていないが
  記憶に残る授業だった。
   
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by saibikan | 2018-09-19 05:09 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

黒板方眼作戦

黒板がスッキリなった後
今度は方眼入れの作業に入った。
10cm方眼。
文字をまっすぐかけるように。

表面を拭き取る布。
赤マジック(マッキー)1本。
1m定規。裏にマグネット板を貼る。
三角定規も時々垂直度を測るために使用。

あまり慣れてないので1時間半近くかかった。
黒板が反っているので時々微妙なズレが生じた。
でもまあ、なんとか普通に使える程度になった。

昨年、友人のナベタケ氏が休日出張で書いてくれた。
それを思い出して、今回は自分でやってみたというわけ。
ずいぶん昔にも同僚の先生に教えてもらって線を引いたことはある。

その先生は、
「糸の先に重石をつけて下げそれに沿ってまっすぐ引く」とか
「7mmがちょうど1文字ぐらいでいい」とか
教えてくださった。なかなか難しかったが
線が引いてある黒板は使いやすいと思ったものだ。

昨年、久しぶりに方眼黒板にして、やっぱりいいな、と感じ
今年もそれを使いたくなった。
やり方や方眼のサイズは、今回のような方法で十分。

もちろん、もともと黒板にラインが入っていればいいのは
いうまでもない。でも、なければなんとか工夫するというのが
人間の進化のもとだろう。
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by saibikan | 2018-05-23 06:34 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

協働学習で4年生が作った新聞

完成した新聞を紹介します。
ただし、どの新聞も固有名詞や個人写真が満載なので
こんな場で紹介するときは、どうしても虫食い文章やぼかしがあります。
ご了承ください。
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記事を読んでみると書き手の視点がいくつかに分かれることに気づきます。

A 新聞記者という客観的視点で4の3の出来事として書いているもの。
B 第3者的に書きながらも自分もその中にいる一人として気持ちが挿入されているもの。
C 日記としての域を出ないもの。

クラスにはどうしても文章力の厳しい子どもがいます。
そのような子どもには、Cのような記事であっても
①関心のあることから題材を自分で決められたこと、書く上で必要な事柄を調べたこと。
②「いつ、どこで、誰が、何をどうした」ということと「最も伝えたいこと」がわかりやすく述べてあること。
③敬体や常体を統一していること。
④推敲で間違いを訂正したり、より良い表現に書き直していること。
などができればよしとしています。逆にいうと、この4つの到達が優先です。

またB以上の子どもにとっては、
⑤写真や図、資料を効果的に活用して文章を書くこと。
⑥段落前後の関係に気をつけて文章構成ができること。
を望みました。これは写真を教師でもかなり準備したことや教室にカメラ(iPadやデジカメ)を数台置いて自由に撮影する機会を与えたことが功を奏しました。PCによる新聞製作もよかったでしょう。
また⑥は、思考ツールを活用したことでかなり定着しました。

Aのように文章を書ける子どもであれば、
⑦交流の場面で、相手の文章表現をさらによくするように的確な助言ができる。
という存在であってほしいと願いました。そのために協働で学ぶ場面を多く設定しました。全ての子どもが他者の記事の良さに気付いたり、字の誤りに気付いたりすることはできました。そんな中でAの子たちは、確かに推敲や割付、PCでの打ち込みの中で、新たな文章表現や構成の組み替えなどの深いアドバイスをしていました。

一人一人の記事は短いですが、実に中身の濃い学習ができました。



by saibikan | 2017-08-19 05:09 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

みんなで新聞を作ろう8完成の喜び


新聞が最初に完成したA班
印刷して刷り上がった時、
近くにいた級友からおもわず拍手がー。
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子どもが本気で「やった!」と思うのである。
自分たちは頑張った、自分に力がついた、と自覚する。
友達と一緒に学ぶ喜びと楽しさを実感するのである。

困難を経て全員で作り上げる学習は、自然とそういう姿が生まれる。
満足感のある笑顔が現れる。
これはその場にいないとわからない。
その空気感は、自分も体験してこそ、良く理解できるのだ。

4年国語 みんなで新聞を作ろう 私にとっても久々に楽しく充実した学習だった。

ちなみに出来上がった新聞は次のように、相手に伝え、成果を客観的に返してもらった。
1 印刷して家庭に持って帰り、自分の親に見せて評価してもらう。
2 印刷して学校の先生に直接持っていき見てもらって評価してもらう。
3 拡大印刷して踊り場の掲示板に貼り、4年生に見てもらう。

by saibikan | 2017-08-18 21:39 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

みんなで新聞を作ろう7清書(PC)

4年国語 みんなで新聞を作ろう 清書=新聞制作 8時より

ここから一気にデジタルの世界に突入。

コンピュータ室で国語の授業。
コンピュータ各班2台(2人に1台)。
キューブキッズの「新聞」の枠を使って作る。
リード文は省略したサンプル版を入れておく。
クラスのフォルダにそれぞれが選んだ写真を入れておく。サイズは小さくして。

あまりコンピュータを使ったことがない子どもたちだったので、最初は「先生、先生」と呼ばれて、ICT支援員になりきっていた担任だったが、2時間もすると子ども同士で教え始めた。コンピュータを家庭で使うという子どもは少ないし、キューブ自体の仕組みを理解するところにやや時間がかかった。

でもスマホやタブレット日常扱っている子どもは多数いるので、思考的にはすぐに吸収した。それが現代のこども。

この学習でローマ字を覚えていく。
協働学習が成立していく。
ICT活用のスキルが身につく。
情報活用能力が高まる。

前の時間までとはゴロリと変わった授業だが、学ぶものは多い。

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by saibikan | 2017-08-18 19:55 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

みんなで新聞を作ろう6推敲2

研究授業の次の授業。推敲の続きである。
前回の授業の到達度が不十分だった故にそれを補う授業として1時間入れた。

板書も前時の不足分を補い、新たなめあてを持って実施。
「ひきつける見出しをつける」
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子どもはよく活動し、力がつき、めあても達成した。
そういう意味では子どもにしっかりとした力をつけられた。

ただそれは、提案授業研究会で、前時の不足していた分をみんなで検討し、本当に必要なことを検討した後だから。充実しないわけがない。それができないなら、アホだ。そう思って次時の授業を振り返るべきである。自分の力ではない。職員みんなの力である。

研究授業に感謝である。授業研究会に感謝である。
最初からそういう授業ができるならばプロなのだが。
まだまだ甘い。
研鑽あるのみ。

by saibikan | 2017-07-17 21:54 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

みんなで新聞を作ろう5推敲

4年国語 みんなで新聞を作ろう 推敲

まず、学級全体の前にサンプルとなる未完成記事を提示。どこをどう書き直すと良いか一斉授業で話し合いながら、書き直しの視点を明確にした。

次に、各自で書いた記事の原稿を互いに読み合って、付箋紙でアドバイス。
今回は褒め言葉はいらない、と言ったが、それでも褒めている者もいた。

さらに、それを元に、各自赤鉛筆で修正。ノートに貼ってる付箋紙(自分の文章への助言)を読みながら、時には友達に尋ねながら書き直していた。

全員がそれなりに書き直すことはできたが、全般的に読み合いも推敲も時間不足。
その原因は、書き直しの視点のばらつきによる。特に、既習の漢字や仮名の使い方、段落冒頭の1文字下げなど、初歩的な書く力が身についていなかった児童が多い。本来本単元で育てたい書く力が、推敲の中心にならねばならない。

「いつ・どこで・誰が・何をどうした」が、明確である。
まとまり(段落)の構成ができている。
・読み手の興味を惹く見出しをつけている。

そんなことをしっかり考えることができたのは、多くの人に参観してもらい、時間をたっぷりとって研究会で意見交換をしたからである。
そう、この授業は研究授業だった。

ちなみにこの時間の目標は「わかりやすい記事にするために、文章や見出しを推敲することができる」だった。これ自体が曖昧だったこと、次の時間にはもっと達成できなかったことを、さらに焦点化して子どもが目当て達成をできることが大事、と結論づけた。
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by saibikan | 2017-07-16 09:50 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

みんなで新聞を作ろう4思考ツール

4年国語 みんなで新聞を作ろう4 文章の組み立てと下書き
ここで「思考ツール」を活用した。

下書きに入る前に、それぞれで
はじめーなか〜終わり の構想を組み立てた。
その時「シンキングツール」の「なぜ・なにシート」を活用。

上に「伝えたいこと」を書いて、下に「はじめ・中・終わり」で伝えることを書く。
それを元にノートに下書きをする。両方で2〜3時間。
この例は「図工のトントンつないで」を記事にしているものだ。

シートで計画していても、やはり部分が抜ける子どもがいるのである。
間違いが見える。

この後の時間に推敲となる。


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by saibikan | 2017-07-15 23:13 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


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