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カテゴリ:6年図工授業( 189 )

未来のわたし(立体)3 想像図発見

導入の後、自分の未来を想像して描いた絵を発見。
描いた時点で子供たちがタブレットで自分で写真を撮った。
それを提出箱に入れるようにしたのだった。

立体への構想は、この後、少し書き加えることになる。
ここを太く、とか、髪を一本ずつとか。
持たせているのはなんだとか。

その書き加えた構想図は撮影していないし残っていない。
それでも、すでに形の方へ、彼らの夢と構想は受け継がれている。
未来のわたし(立体)3 想像図発見_c0052304_03100495.jpeg
未来のわたし(立体)3 想像図発見_c0052304_03101557.jpeg





by saibikan | 2020-01-21 03:10 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

未来のわたし(立体)2 構想

未来と言ってもいつを指すのか。
ある程度考えやすいように年齢を指定する。

12年後 24歳 

今が12歳でちょうどその倍。
大学生になる人もいるから、そこを卒業して多くの人が働いているだろう年齢。

でもこれはあくまでメドだから。
もっと上の年齢を想像する人はそれでもいい。

構想図は紙のワークシート。
鉛筆で描いて色鉛筆で色つけまで。

これを見るのがとても楽しい。
ああ、この子はこんな夢を持ってるんだな〜って。

それをもとに実際に形に作ったのだが、残念ながら構想図の記録はない。
評価はしたのだけど、2学期だったから、すでに返してしまった。

普段ならタブレットで撮ったりするのだけど、今回自分が学期末にインフルっぽい風邪にかかってしまい、ギリギリまで休んでて、いろんなことが抜けてしまった・・・

未来のわたし(立体)2 構想_c0052304_07260939.jpg

by saibikan | 2020-01-19 07:27 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

未来のわたし(立体)1 導入

6年生のこの時期になるといつも行う図工の授業。
「未来の私」(立体)
これは卒業前の子供たちにぴったりである。
国語や学級活動、総合的な学習の時間などとも関連させられる。

そして最近私が行うのは、12月から取り組むということ。本年度も同様にした。
理由はこう。
・造形展が2月初めにあり、それに余裕を持って間に合わせるため。
・1月にはインフルエンザで休む子供が増え、遅れがちになる。
・1月は学校の公開授業などもあり、行事で授業が進みにくい。
・卒業前なのでなんと言っても作品作りをじっくり楽しませたい。

12月には導入、構想、形作りまで。
 1月には着色、ニス塗り、鑑賞。

今回の導入は、去年の校内造形展で6年生が作った作品を撮影していたのでその写真を見せた。実際その場で鑑賞をしているので、写真を見た時
「あ〜」
と思い出していた。先輩たちが作った作品の記憶は関心度が増す。

もちろん実物の参考作品が、大きさや質感、立体感を生で感じ、イメージが湧く。
教師が作ってそれを見せると、違った意味で関心度は高まる。
ただしあまり大人っぽく上手に作らない方が良い。
あんなにうまくは作れないよ、と引いてしまうと困るから。

また参考作品に子供が引っ張られてしまう場合もある。
何をどう見せるかはしっかり検討したい。
複数見せたいけど、たくさん作るのはたいへんという場合もある。
そんな時は撮りためた過去の作品の写真やスライドショーをみせるといい。

それもない?そんな場合は、このブログを活用してください。
実践を載せてるし、スライドショーを埋め込んでいるページもあります。
当時の子どもたちや保護者に許可をとっていますので大丈夫です。
未来のわたし(立体)1 導入_c0052304_05511665.png
 関連記事
(下の2つのリンク記事に飛び、そこに埋め込まれた画像をクリックすると、さらにリンクされたyoutubeが開きスライドショーが始まります。画面拡大も可能。いずれも音楽があるので不要な方はサウンドをオフにしてください)



 



by saibikan | 2020-01-19 06:07 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

奥行きのある絵と振り返り

奥行きのある絵と振り返りのカードを並べてみると、その子どもの思いが伝わる。
友人の要望もあり、このような形にしてみた。
スペースに余裕があれば、こういう展示もしてみたいものだ。
奥行きのある絵と振り返り_c0052304_06473274.png

by saibikan | 2019-11-24 06:48 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

校内で見つけたステキな風景4

6年図画工作 校内で見つけた不思議な風景〜奥行きのある絵を描こう〜
5・6時間目
めあて ・校内の奥行きのある風景に色をつけて、ステキな風景を描こう。

数日後、教室で絵の具の基本的な使い方を指導した後、そのまま着色に入る。
「色がわかりません」
「思い出せ」
「写真を見てもいいですか?」
「いいけども、その時感じた色と同じとは限らない」
「え?」
「記憶を描くのだよ。写真を描くんじゃない」
「でも色がわかんない」
「じゃあ今見に行くといい。今見て感じた色を作るんだ。今見た記憶でいい」
「それでは、行ってきます!」
とにかく色は、自分の目で見た感覚を大事にしてほしい。

そして出来上がった。並べてみる。
校内で見つけたステキな風景4_c0052304_23163974.png


by saibikan | 2019-11-23 23:18 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

校内で見つけたステキな風景3

6年図画工作 校内で見つけた不思議な風景〜奥行きのある絵を描こう〜
3・4時間目
めあて ・自分の目で校内のステキな風景をとらえて、「奥行き」の視点で描いてみよう。

この時間は、画用紙と鉛筆・ペンを持って絵に描きたい場所に行く。
カメラが捉えた場所でもいい、別の場所でもいい。
写真で見た角度でなく、自分が描きたい方向から風景を眺めていい。
大事なのは、その場所で、実際の風景を、自分の目で見て紙に描くこと。
タブレット同伴も可。

ここでも言っておく。

「写真通りでない方がいい。
自分の目で捉えたように描いた方が面白い。
人は見えたもの全ては記憶はしない。省略をするし、誇張もする。
(*「誇張」という言葉は通じないので、「大げさに」とか「実際よりも目立つようにとか大きく」とか話す。)
瞬間の記憶を組み合わせて、写真とは違った景色が残る場合もある。
時には想像して新たなものを付け加える。
色も形も、写真とは違った、自分のイメージで描いていいんだよ。
むしろ、そんなあなたのものがあってこそ、絵としての価値が生まれる。
ただし『奥行き』は、今回のメインだから、意識して描きましょう。
そしてステキな風景をまず線で描いてみてください」

あとは各自自由に飛び出す。
それぞれの場所で描く。
鉛筆でもペンでもいいと伝えておく。
それぞれの良さも。

僕はぐるりと校内を一周するが、誰がどこにいるというのを確認する程度。
もちろん、せっかく出会ったら絵を見ながら声はかける。
「これは形をよく捉えているね」
「ここは奥行きを感じるね」
「個性的でいい感じ」
「ステキな風景だね」

また、子供がどう描いたらいいか尋ねてきたら、答える。
うまくいかないと助けを求めてきたら、支援する。
その場でのレスポンスで、子供は安心する。
ただし、自分の思いを大切にするように話す。
校内で見つけたステキな風景3_c0052304_20482324.png
グルっと回ってあとは教室で待つ。
時間前になると、一人、また一人と帰ってくる。
後半は「終わらなかった・・・」と言う子供達。
でも外でのスケッチは終了。
次回は色ぬり。

by saibikan | 2019-11-20 20:48 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

校内で見つけたステキな風景2

6年図画工作
校内で見つけたステキな風景〜奥行きのある絵を描こう〜

2時間目
めあて ・カメラの目になって、校内のステキな風景を「奥行き」の視点で捉えてみよう。

数十年前、絵を描く時の授業で写真を使うことの是非が、実践報告会で話題になったことがあった。写真を見ながら絵を描くことは、図工美術の自己表現の妨げになるのではないか?ということだった。その十数年後、透明シートで拡大写真をなぞって線だけ残し、その線をコピーして絵画を書かせたということを意気揚々と報告した教師がいた。当時は当然、会場からバッシングを受けた。

そして今、写真が日常の生活の中に多く入り込む時代となった。誰でも手軽に写真を撮れる。加工もできる。写真を加工するだけで、いかにもスケッチしたような絵のように変化させるアプリがタブレット内にある。アナログのペンや絵の具を使わなくても、それ風の画は表せる。ただしそれはあくまで画像である。

過去に問題視された絵画への写真活用。写真のような絵を描きたいという人にとっては、それは一つの手法でもあった。目で見たものの形を平面に表すことが極端に苦手な子供にとっては、写真はある種の支援でもあった。過去にはコピー写真をアートとして表現する芸術家もいた。現代は、写真そのものを写真家だけでなく、一般人もアートとして楽しむ時代である。

さて、写真はカメラの目で捉えたものだ。人の目とは違うということをまず前提にしよう。カメラのレンズの仕組みは人の目の仕組みとよく似ていると言われるが決定的に違う点がある。人は二つの目でものを見ているということだ。(最近はカメラも複数のレンズのものが出てきており、必ずしもここもそう言い切れなくなったが・・・)

人が左右の目で見ている範囲や方角は微妙に異なる。それらを立体的に捉えて、さらに脳の中で一つの映像として記録している。しかもその映像は、時間とともに流れていくものであり、過去のものはぼんやりとした記憶となってやがて薄くなる。だから自分の目で見て心に残しておきたいと感じたもの、残しておく必要性があるものを、手で書き記す、書き表すようになった。それが絵画表現の始まりだろう。カメラはさらにそれを瞬間的に捉えるようになった。写真は絵ではないが、その風景を記憶のように残す。ただしカメラを扱うのは人間であり、撮影者によって写真は異なる。写真であってもそこに自己表現はある。

子供が心に残ったことを表す学習として図画工作・美術があり、様々な画材を使う。先ほどから述べているように、人が描く絵は、写真と同じになるわけがないし、人によって見え方が違うので表し方も異なるのは当然。色々な絵があっていい。写真通りに描けなくていいのだ。むしろ自分なりに表現できることの大切さ、個々の表現が違う中で人の心を打てる作品が生まれることに、芸術の素晴らしさを感じる子供を育てたい。ただし、そこに写真が入ってくることも、実は時代の流れとともに、否定できない。絵画と写真がともに良き関係を持ち、それぞれの良さを引き出す時代になってきているかもしれない。

そんな思いを胸に、風景画を描く学習の中で写真を活用してみることにした。タブレットで心に残った風景を撮影、切り取る。それは個々の子供の主体的活動である。そしてアプリを使ってタブレット上で形を描かせてみる。実は子供たちは普段からすでにそのような表現を勝手にしている。身近なところにタブレットやスマホがあり、写真をスクショし、あるアプリでシートを重ね、なぞり、そっくりに描けたことを喜んでいる。確かに描けないという子供には、それが描ける喜びとなることも否定はできない。また、タブレット上に線だけ描いてみようといっても、色も塗りたがる。それが子供。そして、やがて、それを微妙に変化させてオリジナリティを出したがるようになるのも現代の子供。そこは面白い。
校内で見つけたステキな風景2_c0052304_05360499.jpg
カメラはどう捉えるのだろう?それを子供には伝えること。
あなたはどうその風景を捉えるのだろう?それも問うこと。
1度カメラの目になってみよう。
それで形を捉えられるようになったら、それでいい。
色彩表現や光の良さに気付けたらそれもいい。
それが不自然と感じたらそれでいい。
手で描くことの良さや大切さに気付けばさらにいい。

現代の機器を通して表現する体験をして、子供が何を感じるのか。
新たな表現を経験して、過去の経験へ生かし、自らの表現へと進んで欲しい。

校内で見つけたステキな風景2_c0052304_05360855.jpg


by saibikan | 2019-11-19 05:50 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

校内で見つけたステキな風景1

6年図画工作
校内で見つけたステキな風景 〜奥行きのある絵を描こう〜

1時間目(導入)
目標 ・校内のステキな風景を「奥行き」の視点でさがし、自分なりに写真に映すことができる。


活動1 鑑賞 教科書裏表紙の3枚の絵を鑑賞し「奥行き」の視点を知る。

校内で見つけたステキな風景1_c0052304_05005313.jpg
1枚目の廊下の絵で、ある子供がズバリ「奥行きを感じる」と発言。
ほう、それを感じるんだ、と教えられた。
もちろんそのほかにも、
・床の1枚1枚の板の色の微妙な違いの素晴らしさ
・歪んだような廊下のラインの美しさ
を感じた子供もいた。
続いて、ゴッホ、葛飾北斎の絵を鑑賞した。
校内で見つけたステキな風景1_c0052304_05010007.jpg
手前にあるものと奥にあるものの描き方の違い、近くの物と遠くの物の関係性を自分なりに考えた。
・美しい風景があって、それがずっと奥まで続いている。
・明るいところをはっきり描き、それを目立たせたくて遠くになるほど暗く小さく描いている。
・描きたいものが近くにあって、それを引き立たせるために遠くのものが存在する。
・描きたいものが遠くにあって、それが近くの大きなものと対比して描かれている。

活動2 表現 校内で自分がステキだと思った風景を奥行きを考えて写真に撮る。

タブレット(iPad)を持って。一人3枚撮影。その中かから1枚提出。
校内に散らして活動するだけに、事前の指導をきちんとしておくことは必要。
その際、話したこと
・「カメラの目」で撮影しても「人間の目」で記憶に焼き付けることも忘れるな。
・ステキな風景を見つけてそれを絵に表すことが、今回の学習の最終目標。
校内で見つけたステキな風景1_c0052304_05084924.jpeg
写してきた風景は、運動場や遊具の隙間から見た校舎、学校の正門通り、木々と池の周囲、校舎内の廊下、
遊具の上から眺めた景色、2F渡り廊下から見た地域の景色など様々・・・

評価 子供達から提出された写真を見て教師が評価することで終わった。
   互いの写真を見て自己評価、他者評価するにはやはり時間は不足する。
   その点は次の時間に導入の活動に回した。


by saibikan | 2019-11-16 05:11 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

動き出すストーリー3(動画編)

動き出すストーリー 動画編
5作品を紹介します



by saibikan | 2019-10-22 07:18 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

動き出すストーリー 1

図工の教材は自作が最も良いし、私もそれを推奨する。
それでも時々はセットものを使う。
学年全体のことを考えた時、その方がいい場合がある。
それを使う中でも、ちょっとした工夫をする。

今回、6年生図工では、初めてセット教材を購入した。
動き出すストーリー。

題材の目標
 動くしくみを知り、そのしくみを活用してストーリーのある作品を考え、工夫して作品をつくる。

準備物
 (教師)セット教材、セットにある教材と同じようなしくみの手作り厚紙を人数分(試し用)
 (児童)のり、ハサミ、テープ、マジック、iPad(ロイロノート)

第1時
(めあて)動くしくみを試しに作って動かそう
(学習の流れ)
 1 見本の作品を鑑賞する。(教師手作り参考作品)
 2 4種類の動くしくみを知る。(教材に入っている設計図)
 3 4人班のメンバーが、4種類のしくみごとの担当を決める。
 4 しくみの担当が同じものが集まり、(我がクラスの場合7班あったので7人のグループが4つできた)互いに教えあいながら、試しに作って動かして楽しむ。

第2時
(めあて)4つの動くしくみを動かしながら、自分の作りたいものを考えよう
(学習の流れ)
 1 4種類のしくみグループの一人ずつ集まって4人組を作り、交換しながら動かして楽しむ。
 2 しくみを動かしながら自分で考えたり、互いのアイデアを伝えあったりする。
 3 自分のアイデアをタブレットに書く。

振り返り
・セット+手作り教材によって、「試し」の場を設けることで、子供は、知識・技能がこの段階である程度身につき、安心感と意欲を持って学習に取り組んだ。
・元々4人組のホームグループがあったので、それを4種類に分けてエキスパートなグループを作り、また元の班に戻るという意味では、ジグソー的な学習となり、、発想・構想を深めることができた。
・iPadのロイロノート に構想図を描くことは、書き直しが容易で色もはっきりでるので、子供はイメージをつかみやすかった。また、教師は、子供からロイロノ提出箱に送られた構想図が手元に集まることで、全員分を一斉に把握することができ、評価と資料保管を、効率よく行うことができた。
動き出すストーリー 1_c0052304_06155213.png




by saibikan | 2019-10-18 06:16 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)


創造性あふれる子供のアートの魅力。それはテクノロジーの利用によって、より豊富になる。教育と日常を通して、未来を考える空間。


by saibikan

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