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カテゴリ:算数授業( 9 )

振り返ることの大切さ

算数授業「面積」の単元で通して行なったこと。
・主に「課題設定ー見通しー個人解決ー協働解決ーまとめー振り返り」の流れ
・授業スタート時に、前時に学んだことを使った練習問題をする。
・既習事項を活用し、新たな問題を工夫して解く。
・個人解決はアナログーノートやプリントに鉛筆を使って行う。
・全体での検討や解決では電子黒板を使用する。
・グループにおける協働学習(学び合い)には、紙でもiPadでも可。
・振り返りは、ipadのロイロノートのカードで打つ。
・iPadとロイロノートを使って意見や振り返りを集約する。

単元終了後に、単元の振り返りをする時間をとった。
毎時間の振り返りは3〜5分だが、この時ばかりは10〜15分とった。
子どもが時間をください、と要求したためである。
よく書いていた(打っていた)。
「内容」「タブレットの活用」「学び方(自力解決と協働学習のミックスなど)」の視点を持たせて書かせてみた。

学びを楽しいと言っている子どもがいた。わかりやすかったと言った子どももいた。
何を学びどう学んだのか、それが自分にとってどのような学びがあったのか、
自分の学習の軌跡を見直し、メタ認知的に自分を振り返る子どもが増えてきたと思う。

やはり振り返ることは大切である。
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by saibikan | 2018-11-28 22:04 | 算数授業 | Trackback | Comments(0)

ひし形の面積を工夫して求めよう

5年算数 面積 ひし形

この時間は14人全員による学び合いである。もちろん3〜4人での話し合いではないので、常に自分たちが話しているわけではない。しかし誰かが発表した後、隣と話し合って検討したり意見を言ったりする。別の考えを紹介し、より良いものはどれだろうと話し合う。そしてまとめを形作る。・・・これは理想。

実際は、教師がコーディネートしながら進めた。見通しの際に立てた「分ける」「加える」「ずらす」などの視点ごとに説明を促した。やがて誰かが手をあげて前に来て電子黒板の前で説明した。教師はその際の式を板書した。発表後、質問や意見があれば誰かが手を上げる、5秒間なければ拍手。タブレットと電子黒板を使うと考えが消えてしまうということがあったので、紙ベースの思考の記録を貼っていった。
代表的な考えを3つ紹介しておく。
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まとめの段階で、「縦×横の半分」という言葉から意識が抜けないので「元々の問題にあったひし形の形の中から言葉を見出すべき」と助言してようやく「対角線!」でまとまった。

実際の授業の方は、一斉授業と言えばそうなのだが、私の中では、いかに子供が自分たちでできるようになるか、全体の学び合いへの橋渡しでもある。常に3〜4で話し合うのでなく、一気に全体で話をするような、このようなスタイルも必要だと考えている。少人数の14人ぐらいで、しかも応用発展コースであれば可能ではないかと思う。

写真は全て授業が終了し振り返りの板書である。
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by saibikan | 2018-11-25 07:58 | 算数授業 | Trackback | Comments(0)

台形の面積を工夫して求めよう

5年算数 面積 
めあて 台形の面積を工夫して求めよう

単元の導入で、これまで学んだことを生かして新たな図形の面積の求め方を追究するという課題が生まれた。そして、直角三角形、いろいろな三角形、平行四辺形などの面積を工夫して求めてきた。その中で「台形やひし形も同じように追究してみたい」という声が出てきたので、導入時にはなかったこの二つをやることになった。

最も考えたのは、どのような台形を与えるかと言うこと。教科書は実際の長さと異なる縮小した台形の図のみ。
これまでの図形で、我々が使ってきたのは、方眼紙に図形を描いたもの。それも実物大。少人数の基礎基本を重視するコースの教師は、それに加えて切って置いたり動かしたりできるものを準備して手による操作を入れて思考させた。発展・応用を重視する担任コースでは、与えられた図形に書き込みながら思考していく方法で行ってきた。
台形の図ではやや、提示図形を変えた。少人数コースは、同じような図を示したが、担任コースでは、周囲には方眼があるが中は空白という示し方である。

以下担任コース(私が行った)

「これまで学んだことを生かして、どうにかして台形の面積を求めよう」と問う。
パターンとしてはこれまでと同じなので、子供達は主体的にどんどん考えていく。すでに公式を知っている者はいる。しかし私の問いかけ方に、単に公式を言う子供はいない。授業における既習の知識を生かして、新しい図形を工夫して解くことに面白さを感じているから。賢い者は、どうやって解けば公式のようになるか、つまり公式の意味と照らし合わせて考えている者もいるだろう。

授業の中で個人思考で様々な解き方が出てきた。ロイロで提出箱に送る。それを出し合って聴き合う中で、それぞれの良さを発見したりより良い方法を検討したりし始める。学びが深くなっていく。すると、新しい方法が自分の中に取り入れられる。それはグループの中で行われたり、全体の中で行われたりする。子供の解き方は最初よりも増え、自分のロイロの中でページを増やして整理されていく。

この提出箱の考えはそれぞれが最初に考えた解き方である。いろいろあって面白い。それぞれの工夫はある。そしてどれが最も解きやすいかーと考えて次時の公式づくりへと繋げた。
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次の時間

みんなが最も注目したのは台形を二つ並べて(一つはひっくり返して)平行四辺形にしたもの。
平行四辺形時の9×4をしてその半分だから2で割ると言う方法をとっている。
この時「どこから9が出てきたの?最初の台形にはないよ」
と問うと
ADの辺 + BCの辺 
と言う。またある者は
上の底辺 + 下の底辺
と言う。

そしてやがて 台形の面積=(上底+下底)×高さ÷ 2
で求められることに落ち着いた。
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by saibikan | 2018-11-24 16:23 | 算数授業 | Trackback | Comments(0)

京都にて児童の反応を確認ー算数・面積

【ロイロノートで算数の授業を振り返る】
 10/26に京都に出張だった。その日の1時間目は算数。その時間私はすでに京都へ。私が担当する学級の算数Nコースの授業は、同じ学年の若手担任S氏が代行していた。なぜなら、S氏は三日後の月曜日に算数研究授業があり、その授業内容の時間が、ちょうどこの日、私の学級が行うことになっていたからだ。

 つまり、その授業の試しのために、S氏が時間割をやりくりして、私の学級で補欠授業兼研究授業事前授業として、算数を行ってくれたというわけ。彼はいつも私がやるように、ロイロで我がクラスにログインし、子どもたちの考えも振り返りも集めてくれた。S氏にとっては、研究授業のための良き事前研になった。私にとってもいつもと同じようなスタイルで、授業を進めてもらってありがたかった。

 しかも、子どもたちの考えや振り返りを、私は自分のタブレットで、京都にいながらにして知ることができた。自分のiPadにもともと入れていたロイロアプリでログインし、提出箱を確認したのである。

 この日の授業は「平行四辺形の面積の求め方」。遠方に私が出張でも、子どもたちが一生懸命学んだこと、考えたことを知ることができた。同僚とロイロに感謝。
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【平行四辺形の面積の求め方】
 授業の流れはだいたいわかっていたが、実際見たわけではない。しかし自分の時と同じように、途中の個人の考え方が集められていた。それを見ると一人一人がどう考えたかよくわかった。それだけで十分である。
 
 平行四辺の面積では、次のようなパターンが見られた。
①分けてそれぞれの面積を求めて足す。
②切り取って(分けて)、1部(半分)を動かし、別の形にして全体の面積を求める。
③付け加えて全体の面積を求め、加えた部分の面積をそこから引く。
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①の場合「合同な三角形二つ」「三角形3つ」「三角形と正方形」「三角形と長方形」
②の場合、「三角形部分の移動で全体を長方形にする」「台形に分けて半分を並行移動し長方形にする」
③の場合、「三角形を付け加えて長方形にして三角形部分を引く」というものである。
②の中の台形に分けて半分を並行移動して長方形にする」というのはクラスでわずか一人だけ考えていた。

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帰ったら僕は続きを授業。
①の中の(底辺×高さ÷2)×2
②の中の(たて×横)に着目した。そして、平行四辺形を解くのに考えやすいもの、簡単なものからみんなで公式を導き出した。
 
こうやって彼らは、平行四辺形の面積=底辺×高さ という公式で楽に求められることを学んだ。
またいろいろな平行四辺形の求め方でも公式を当てはめて答えが出ることを理解した。

以下児童の振り返りから抜粋
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by saibikan | 2018-11-14 04:58 | 算数授業 | Trackback | Comments(0)

算数でのロイロノート活用 面積 

算数タブレット活用授業「面積」ーロイロノートの活用

【新しい学習の道具・スタイル】
単元を通して、問題を解くときは基本的にプリント・ノート・鉛筆。そこは、アナログでやることを重視。ただし、その後はデジタルを活用する。子ども自身が考えて書いたプリントやノートをロイロノートのカメラで撮影し写真として残す。そのアイデアと振り返りを教師が作った提出箱に提出する。電子黒板い映し出して皆で検討。

【三角形の面積の求め方を探る】

1時 直角三角形の面積  2時 色々な三角形の面積

1時は、最初の自分の考えとグループで話し合って取り入れた友達の考えの段階と2回提出。その後全体で検討となるが、初めて算数でロイロを使って、使い方に手間取ったこともあり、1時は全体で検討する時間が短くなった。でも提出箱でみんなの考えを一斉に見られることが、教師にとっても子どもにとっても刺激的であった。黙って他人の考えを見入っている姿が印象に残る。そしてその中から、紹介した考えを取り出して説明し合う。子どもたちは一気に新しい考えに触れ、新しい発見をし、学びを深める。

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細かなマス目を鳴らしていくという作業の子どももいたが、全体を俯瞰して、付け加えたり分けたり、移動したりという基本的な考えが多様に見られ、思考を深めるのに役立った。

2時はいろいろな三角形。さらに子どもは意欲的に解き方を追究。2時は、最初の考えの提出のみ。皆で検討する時間を重視した。色鉛筆を効果的にいわかりやすく見せようとしていることが分かる。

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【未来の学習へ】

これから授業スタイルは大きく変わってくる。

過去に「いずれ、テレビのクイズ番組でやってるような『一斉に正解を見てみましょう、ドン』と言うようなスタイルが、PC室だけでなく教室の授業でもできるようになる時代が来る」と同僚の先生や子どもに言っても、遠い未来のこととしか受け取られなかった。でも、ついにそう言う場面を体験している。

最初に提出箱で全員の考えを大型テレビに見せたときは、「お〜〜!」
と驚きの声を発した子どもたちだったが、数回やるともう当たり前になっている。そして65インチの大型画面であることが、重要な意味をなしてくる。


【課題】

●一人一人の解答を見ると、どうにかして答えを導き出そうとしているところはわかる。式を見ても、自分なりに知恵を振り絞って書いたことが分かる。ただし言葉が少ないし実際の説明でもまだまだ、相手に伝わるような相手を説得できるような言い回しは不十分であった。言語活動を重視した学習を取り入れる必要がある。

●ロイロで写真を撮影すると、その中での編集ができない。だから写し方を工夫する必要がある。机部分が余計に写っているのも多い。でもすでに子どもたちの中に、そこを自分で気をつけて撮影し始めている者もいた。もちろん写真アプリで写して編集したものを取り入れると美しく仕上がるが、あえてこの段階ではそれは教えていない。




by saibikan | 2018-11-13 05:52 | 算数授業 | Trackback | Comments(0)

算数でのタブレット活用

算数におけるタブレット活用授業
少人数学級に分かれて授業
担当はのびのびコース(14人)
・ロイロノートと電子黒板の活用
・基本的にはアナログ(児童用学習ノート、プリント、黒板)との組み合わせ

大まかには以下のような流れで学習を進めた。

1 導入でめあて設定(板書)アナログ
2 見通しを考える(のちに板書、ノート)アナログ
3 プリントで鉛筆を使って解決思考(個人・グループ)アナログ
4 プリントを写真撮影、提出(タブレットのロイロノート提出箱)ICT
5 全体で解決方法を発表、検討、解決へ(タブレットで電子黒板へ映し出して)ICT
6 まとめ(ノート)アナログ
7 振り返り(タブレットのロイロノート提出箱)ICT
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by saibikan | 2018-11-07 19:53 | 算数授業 | Trackback | Comments(0)

タブレット活用の算数授業を

1学期の算数では、タブレット(スマホ)とテレビを、案外よく活用した。と言っても1時間の授業の中では、ほんのちょっとの時間、教師が活用するパターンである。短時間だが、教師しか扱えない現状なら、それでいい。導入段階で、私が、教科書の問題・挿絵・図・表を映し出す、ということがほとんどだが、これが効果的だった。その場で教科書を撮影してーというパターンが多かったので、今後は、事前準備を心がけよう。教材も少しは作ったのだが(keynoteで)、もっとたくさん開発しよう。また、子どものノート(考え)を写真に撮って映し出し、子どもがテレビ前で説明をしたこともある。これからは、このパターンを増やすべきだな。


タブレットが学校にきちんと数多く整備されていれば、子どもの手による活用というのが理想。できるならばそういう使い方もやりたい。だがあいにく、本校というか本市では、未だ導入されていないのである。だから私は、ネットにつなでいない個人的な古いタブレット(つまりほとんどカメラ、シンプルなアプリのみ搭載)を3台教室に配備している。だが、たった数台なので、今のところ、理解が遅い子どもへ板書を撮影して使わせた程度。今後は、授業時間以外、授業中の個別指導、あるいは課題が終わったもへ自由に使わせるようにしていきたい。個別にタブレットを使うと効果があることは、全校の実践でも実証済み。


それよりも早く、学校(市)への大量導入を期待したい。そうすれば授業形態が変わってくる。そして必ずや、学力向上へつながる。

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 *写真は、今年でなく2年前の前任校4年生の時の授業での1シーン。
  また、使用しているタブレットも、教師個人のものではない。

  魔法プロジェクトの一環として、ソフトバンクより貸し出されたiPad。


by saibikan | 2017-08-27 19:51 | 算数授業 | Trackback | Comments(0)

1学期の算数の授業を振り返る

夏休みも終わろうとしている
2学期の授業づくりに気持ちを向けるために1学期の授業を振り返る。

まずは算数

とにかく算数の学力は高くない学年なので、算数学力アップは課題。
そのために、まずは、スタンダードな授業を丁寧にすることから始めた。
4ヶ月間、次のようなことをやってきた。

めあてをはっきりさせた。
流れをパターン化した。
課題設定を工夫した。
説明や板書を丁寧に行った。
子どもの反応を大切にし、子どもの発想を生かした。
めあてに対するまとめを強調して学んだことを意識するようにした。
練習問題は、個々で進む場、グループで確認し合う場、全体の前で評価する場を設定。学期後半はコの字型の座席にし、子どもの机間指導を素早くした。
評価をした後は、個別に補充するなど、指導に生かした。
ICT(タブレット・スマホ・テレビ)を効果的に使い、可視化の工夫をした。
週に1回はTTがあるので、その日は少人数指導や、個別指導の強化を図った。
教え合う雰囲気を作り、自由に学び合う場を設定した。
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2学期も一人一人の力を伸ばすべく、1時間1時間大事に授業をしたい。
さらにICT活用を工夫した授業を・・・が今後の課題である。


by saibikan | 2017-08-27 08:23 | 算数授業 | Trackback | Comments(0)

算数デジタル教科書を使って授業参観

4年算数指導書の中に入っていたデジタル教科書体験版CD。
開いてみると一単元だけ。
「折れ線グラフ」
おおちょうど授業参観でやる所じゃないか。
啓林館 算数デジタル教科書
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みてみた。これはなかなかいい。
拡大機能だけではない。
カーテン機能ーこれは使えるなあ。
グラフの説明がムービーで。これもまとめにいい。

金曜日の授業参観でPCをデジタルテレビにつないで、
デジタル教科書を早速使った。効果的だった。
なかなかいい。体験版でなく全単元分がほしい。
by saibikan | 2011-07-03 09:13 | 算数授業 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


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