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屋外展示の粘土作品

3年図工 くっつけくっつけ第2弾の作品紹介

作ったものを中庭に持って行って飾ってみただけ



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                 まるで生きているよう


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                  雰囲気が違うね


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                  今にも動き出しそうだ!

色々な声が聞こえた。
by saibikan | 2009-05-22 20:41 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(2)

映像と言葉

最近、映像と言葉の関連性や重要性についてよく考える。

私たちは言葉を耳にした時、それを自分の中で映像化することがある。
そこでは自らの知識を活用したり自分なりの体験を呼び起こしたりする。
その時、思考が働いている。

映像には言葉がつきものだ。テレビや映画では多くの言葉がスピーカーから流れ出る。
言葉を受け流すだけのこともある。逆に言葉が自分の胸に強く残ることもある。

テレビや映画で心に残るシーンは、映像と言葉が見事にフィットしてる。
というかミックスしている。それに加え,人々の心に残る何かー


c0052304_2346425.jpgずっと昔「シェーン、カムバック!」と少年が叫ぶシーンがあった。映画シェーンの具体的な内容はあまり覚えていないのに、あの映像と少年の言葉、そしてそのとき想像した少年の気持ちだけは心に残っている。


10年ほど前の「タイタニック」は多くの人が見た映画。
c0052304_2347169.jpg始めのころのシーン=画家志望の貧しい青年ジャックが豪華客船タイタニック号のデッキ先端に最初に立ったときに叫ぶ言葉「世界はおれのものだ!」
ラストの方のシーン=生き残り年老いたローズがつぶやく言葉「女って海のように秘密を秘めてるの」

どちらもよく覚えている。それは私だけではない。
映像と言葉が混じり合い,一つのARTとして多くの人々の心に残った。
多くの映画の名場面はそうなのだろう。


と、ここで、思い出す。

「チャップリン」

話し言葉がない、あるいは少ない映画でありながら、人々の心に残る数々の名作。
サイレントムービー。
映像の中に見える演技が、ことばそのものである。

c0052304_23461579.jpg

by saibikan | 2009-05-21 23:50 | 情報(番組・メディア・映画) | Trackback | Comments(0)

3年図工粘土ー展示の工夫

3年図工粘土 くっつけくっつけ3

前回、2時間で完結した粘土「くっつけくっつけ」

 くっつけくっつけ その1
 くっつけくっつけ その2

今回2回目に挑戦。
多少活動を変えてみた。



最初の基本形を「すきな形」でなく「おもしろい形」に。

「丸やひもをたくさん工夫してつけよう」(前回)から
「丸やひもの使い方をいろいろと工夫しよう」に。

1時間であっという間に作品が完成した。

そして作品展示の場所を中庭に!
つまり,屋外彫刻のようにしてみたのである。
これは子どもたちが喜んだ。
しかもこれらを写真で撮影して授業のラストに見せた。
c0052304_20413138.jpg

カメラからiPhotoに取り込み,スライドショーにするまでわずか2、3分。
鑑賞会でも歓声が起こった。楽しい鑑賞会であった。
c0052304_20415332.jpg


明日は他の作品もちょっと紹介しよう。
by saibikan | 2009-05-21 20:43 | 3年図工授業 | Trackback | Comments(0)

絵を読み解く力と国語力

前回のブログ記事から続く内容である。

昨年の10月のブログ記事には「絵を読み解く力」として8回のシリーズにした。

もちろんその時は図画工作カテゴリーとしてのエントリーであった。
が、Viewingを知ってからは、う〜ん、子どもの絵画鑑賞も国語の時間に
扱えるのでは?と今は思っている。

要はその活動を通して子どもたちにどんな力を付けるかである。
ねらいが国語の育てたい力に迫るのであれば手段は多様であっていい。
図画工作の鑑賞を国語表現につなげることもできるだろう。

特にビジュアルなものは子どもの脳に瞬間的に焼き付けられる。
それをことば化する段階で脳も活性化する。
これは科学的根拠は全く分からない。あくまで私の勘。

だが勘は、時折,真実への近道であることがある。
by saibikan | 2009-05-20 22:47 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

映画のテクニックを使って人物描写

授業研究空間のViewingに関する記事の要約と、私なりに感じたこと。

***要約1*********

授業の開始に
 「授業の目的:効果的に人物の性格を描くことを学ぶ」と投影。
子どもたちは,さっとノート。
その後,すぐに
  「答え:映画と同様のテクニック」と投影。

***************
    
 ここが先ず違う。日本では(私が今まで見た授業では),いきなり教師が課題の答を言うことはあり得ない。たまに賢い子がすぐ言うことがある。教師はそれをどうにか避けようとテクニックを使うようである。だが、私たちが見た映像では、Rod先生だけでなく,他の教師もやっていたので、個人的な手法ではないようだ。

****要約2****

そして教師が1枚の写真を見せて発問。
 1 どういう印象を持つか
 2 なぜそのように見えるか
子どもは自分の考えをノートに書き、発表。
 1 怪しい,神秘的・・
 2 暗いから,表情・・
教師はそれらを書き出し、子どもは考えを共有する。
これは「映像分析」であるという。

次に教師は新たな資料(ある小説の人物描写の一部)を配布し、視点を与える。
 ・人物を描写するポイント6点
子どもは文章表現について話し合う。
 ・視点に沿ってそれぞれの考えを。

そして教師は「自分たちで,映画のテクニックを使って描写をしましょう。」と指示。
子どもは個々の表現活動=文章をかく。
代表の作文を紹介。

最後に,教師がある文章を投影する。
「あなたたちが学んだこと:人物を描写するために 
 映画制作者や作家によって使われるテクニック。それは,
 あなたたちも自分の物語で使うことができる。」

****************


最後の部分は、いわゆるまとめだろう。ハードルの高い,ハイレベルの学習であったと報告者は述べた。
さて、この授業の流れを、図画工作で絵を描く授業と比べると実によく似た流れだと思った。もちろん1時間ではできないが数時間分の絵画の授業。鑑賞から表現につなげ最後にまた鑑賞をする。

ここを読み返すと、さらにそう思った。
 絵を読み解く力5

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by saibikan | 2009-05-20 06:08 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

ダ・ヴィンチ・コード語録その3

吹き替え版(TV)を見ながら記録ー

ヨブ38章 ここまでくるのはよいが先に進むな

人は何を守るかによって どんな人か決まる

異教徒の男性と女性のシンボルを併せると ユダヤのマーク

星の輝く空の下 じゅうたんをめくる



ソフィ、君が聖杯だ

この世に生きる最後の子孫 キリストのね



修道会が家族を守った

後継者が名乗り出るとき伝説があかさされる


人が神なのかも

水をワインに換えるような奇跡?

イエスキリストの子孫である女性は信仰を破壊するのか?

血脈ーブラッドライン

ルーブルのピラミッドであった・・・・・・・・・・

  ****************

ラストシーンは記録を忘れて映像に見入っていた。
本は本で語録があるが、ここではあえて
中途半端な記録で終わることにする。


映画も面白かったが、やはり本の方が面白かったかもー
by saibikan | 2009-05-19 23:57 | 情報(番組・メディア・映画) | Trackback | Comments(0)

見る国語「Viewing」

話す・聞く,読む、書く  これは国語の領域=日本の場合。
海外では、これに「見る」が加わる国もある。

  見る=Viewing(全く同意ではないかもしれない)

フィンランド、アメリカ、カナダ、オーストラリア等ではカリキュラムにViewingがあると言う。(アメリカは州ごとで異なるがー)
c0052304_2159633.jpg

先日、西オーストラリアの「Viewing」の授業に関する報告を聞いた。
4月〜5月のMac講座のあとの自由参加の会にて。
情報研のバビル2世と呼ばれる前田先生から。
詳しくは下記に。

 授業研究空間の4月(前半に掲載)
 

なかなかおもしろかった。
いろいろな点が心に残った。

授業の流し方、学習形態が日本とかなり違うという点。
画像や映像を素材として十分に考えさせる点。
数人で話し合ったり自分なりに表現させる点。
ひょっとしたら、自分の授業の中でもこれまでやってみたことがあるな、
という共通点。

見ることは思考力を育て,表現力向上につながる。
図画工作の時間の鑑賞にそのままあてはまる。

今回、日本の学習指導要領では、「言語活動の重視」を打ち出した。

図画工作でもことばを大切にする・・・これを裏返すと
国語でも見ることを大切にする。(ちょっと強引かな?)
ただこれは、案外やる人は以前からやっていることなのである。

国語にもArtはあるのだ。 ことばもArt。
そう考えて身の回りを見てみよう。新たに多くのものが見えてくる。



**さて、新型インフルエンザ感染者増加中の日本。
  マスク売り切れは関西だけでは有りません。
  本市も同じようにマスクが店頭から消えています**
    
   
by saibikan | 2009-05-19 22:23 | 国語授業 | Trackback | Comments(2)

4年図工ひもでつくろう

4年図工 今回の2時間のめあて、
「いろいろなひもをたくさん使って楽しく粘土の作品をつくろう」

4観点への主なめあてや支援につながる指示や発問を授業の中で行う。

・ひもをつくってみようか。
・ていねいにのばして1本は太さが均一になるようにしよう。
・ひもが何に見えるかな?切ったり曲げたりひねったりして想像しよう。
・自分や友だちのひもは何かに変身したかな?

・さあ今からもっとたくさん、いろいろな(長さ,太さ)ひもをつくろう。
 ぺちゃんこじゃなくて立体的になるといいね。
・ひもをいろいろ変化させて使おう。
 ひもを組み合わせて何ができるか考えながら作ろうね。
・ひもの付け方や組み合わせを工夫しよう。
 形がくずれないようにね。
・ひもをうまく使って自分の楽しい作品ができたかな?
 友達の作品のいいところを見つけよう。

あっというまにできた。c0052304_6153292.jpgc0052304_6164044.jpg
自分なりに工夫している。スタンダードな湯のみやカップ風なものも何名かいる。
きっと経験が有るか、昨年度の上級生の焼き物作品を見たことが生かされているのだろう。

しばらく時間をおいて作品を見ると、形が崩れないひもの使い方に気づくだろうな。

中には、このような物語のある作品もできている。
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by saibikan | 2009-05-18 06:22 | 4年図工授業 | Trackback | Comments(0)

ダ・ヴィンチ・コード語録その2

ダヴィンチコード語録 その2.  あえて映画的な言葉を拾った。
中頃場面での言葉である。
  *ただし字幕Sではない、吹替版。
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過去をふり返ってもいいものは見えてこなかった。
真実の瞬間だ、バラは聖杯の象徴。  
クリプティックスとパピルス

歴史が嫌いなのは過去を憎んでいるだけだ。
そんな珍事は一度たりとも起こっていない。   
あまりに遅いのでもう早朝だ

イエスはあくまで平凡な人間だ。 
人間だったイエスはある日いきなり神となった
わたしは神のメッセンジャー。   
この老人に人生最高の夜を与えてくれた

目の前のものには人は気づかないものだ
すべてが2重の意味     歴史が書かれるとき人殺しは英雄になる
謎の答えを君が知っている      APPLE
聖杯はあるべき場所に帰った   ロスリン礼拝堂
by saibikan | 2009-05-17 20:52 | 情報(番組・メディア・映画) | Trackback | Comments(0)

ダ・ヴィンチ・コード語録その1

ダ・ヴィンチ・コードを映像で見るのは2度目である。1度目は映画。今回はテレビ。
耳に残った言葉を思いつくまま記録。語録集その1。主に最初の場面。

c0052304_19134358.jpg
シンボルは一種の言語である     死への恐怖は人を動かす    
パリの顔に出来た傷跡だ     五芒星は異教のシンボル
ドラゴンのような悪魔め     フィボナッチ数列
ロバートラングドンをさがせ     PSとはプリンセスソフィー
文章そのものに意味はない、順番に意味がある 
アナグラムだ     文字を並び替えるとレオナルドダビンチとモナリザになる
モナリザの絵の中の地平線は左が低い
人の欺瞞はかくも邪悪なり、これもアナグラムか→岩窟の聖母
百合の紋章

c0052304_1914404.jpg

by saibikan | 2009-05-17 19:18 | 情報(番組・メディア・映画) | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


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