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マグネット付き名札は有効

新学期三日間の間に係活動を決めておかないと、学級は動かない。
今回は,責任を持って行う係を二人一役として2日めに決定。
学校の全体を動かすには委員会を決定しなくてはならない。
これは3日めに決定。

いずれもこのようなものを決めていく時、マグネット付き名札が役立つ。
数種類あるとよい。
特別活動だけでなく学習でも必需品である。
使わない時は机に貼っておく。

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作る方法はいろいろある。最近は主に次の2つ。
1テプラで作ってマグネットに貼って切る方法。
2薄紙に印刷しパウチをかけて切り取り、裏にマグネット磁石を貼る方法。

私は1で行った。

早くつくることだ。
by saibikan | 2012-04-15 19:40 | 学級づくり・学年経営 | Trackback | Comments(2)

大事な所では苦言を呈す

新学期3日めは入学式。
可愛い1年生たちをみんなで気持ちよく迎える。
地域ぐるみ学校ぐるみの温かい式。
6年代表のあいさつも立派だった。
c0052304_195121.jpg



ところで、いくら学期始めと言えど
子どもたちに苦言を呈することはある。

「何だ今日の態度は。がっかりした。」
あえて叱った。
「これからもっと最上級生として自覚してほしい。」
真剣に伝えた。
みな、しんとして聞いていた。

子どもたちがそれを真剣に受け止められたかーそれはまだ不明。
だが大事なところでは、厳しくしておかないとあとあとまで響く。

ついでではあったが、元担任していた子どもたちにも話をさせてもらった。
「がっかりした。高学年らしさのみじんもなかった。」

自分のクラスだけでなく学校の機関車となるべき高学年すべてを
私たちも力を合わせて育てていかなくてはいけない。

案の定、1日が終わってから、あちらこちらからいろいろと聞こえて来た。

そう、人は見ているのだよ。みんな君たちの姿を。
甘えちゃいけない。自分に厳しくなりなさい。
それを自分で考えられるようになるよう、私たちは育てるのです。

やればできる。きっとできる。

目標がいくつか定まって来た気がした。
by saibikan | 2012-04-15 19:06 | 学級づくり・学年経営 | Trackback | Comments(0)

教室の環境づくりー雑巾掛け

掃除を開始してすぐにすること。
子どもたちが、掃除後に、雑巾をきちんと掛けるように
しつけることである。

子どもたちが落ち着いた心で、真剣に学習し、
気持ちよく過ごすには、美しい環境づくりは大切である。
毎日行う掃除で使うぞうきんは廊下で皆の目に触れる所にある。
これをいつもきちんとしておくことが大切。

ということでスタート前に実施したこと。

○スタート前に、番号のテープを貼っておく。
○洗濯バサミを人数分準備する。
○始業式の日、雑巾を掛ける場所と掛け方を指導。
 2つに折る。名前を見えるようにかける。

これだけできちんとできたら申し分ない。
低学年の頃から中学年、高学年と、これがしっかりできている子どもたちには
あえて指導はいらないがークラス替えをしながら5年間でき続けるのは
簡単なようで難しい。
今回も1日めの掃除後の雑巾の散乱を見て、指導が必要と判断。

1日めの放課後にしたこと。

○子どもたちが帰った後、ぞうきんのすべてを、きれいにかける。
○それを写真に撮る。(クラス全体の雑巾と、個人の雑巾の2枚写真)
○印刷してその写真を近くに貼っておく。

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これで,翌日から様子を見る。
全体的にできなければ学級を指導。
個人的にできなければその子どもを指導。

1週間立てばある程度はできるはず。
これでできなければ、かなり手ごわいということになる。
別の対策が必要になる。

さて来週はどうかな??

c0052304_2184752.jpg


ところで・・・
実は私はあまり几帳面ではなく、机上周辺がすぐ散らかってしまう。
子供の頃からのクセはなかなか治らない。
だから、あえて心がける。
帰るときぐらいは整理整頓しようと。

きれいになると心が落ち着き、仕事もはかどる。
昔は書類山積みの中でもある程度仕事ができていたが、
今の学校は、仕事が半端じゃない。
その都度その都度処理できるようにしておくことが大切、
と自分にも言い聞かせている。
by saibikan | 2012-04-15 09:50 | 学級づくり・学年経営 | Trackback | Comments(0)

最上級生としての意識を高める日

新学期二日め。入学式前日。
この日の私のめあては
「 6年生に最上級生としての意識をしっかり植え付けること」

校長先生から、「6年生に直々に話したい」という申し出を受け
学年全体で、話を聞く。
「日本一幸せな一年生にしてください」
「学校の伝統を守り、あなたたちの新しい伝統をつくってください。」
「委員会活動でどんどんアイデアを出して、学校全体を動かしてください。」
子どもたちへの期待度が伝わる。
子どもたちの意識の中にもがんばりたちという気持ちが高まる。

「6年生になって」の作文を書く。
自分自身のがんばりたいこと、最上級生ととしてがんばること。
「自分で動く」「みんなで動く」ことの大切さを私からも伝える。
子どもたちの文章にはやる気が表れている。
これをつぶしてはならない。
中には自分のことしかかけない子どももいる。
そういう子どもには、さらに意識化のための手だては必要。

入学式の練習。
本校は全校参加の入学式。1時間行事で練習を行った。
最上級生としてしっかりやってほしいと願った。

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午後からは入学式のための準備である。

これまでの経験から、しっかりした6年生かどうかは
入学式の準備の様子でだいたいわかる。
自覚が少ない6年生は、準備のために体育館に行ったとき走り回る。
つまり,何のために体育館にいるのか、何をすべきかが、分からず、
教師の指示がないと動けない、あげくのはては、
なんだ6年生の自覚がない!と教師に叱られ、
ひどいときはふてくされるーそんな場面を何度も見て来ている。

自分が5年生から持ち上がっているときは、5年生のおわりから
言い続けるのでまずそんな姿は見られない。しかし担任が変わると
指導はしていても,子どもの頭からそれが吹っ飛んでしまうことがある。
だから今回は午前中からその意識を高め続けて来た。
子どもの実態を見ながら、子どもたちがしっかり動けるよう、
新しい担任もきちんとした手だてや指示をしておく必要がある。
一年生を迎えるための大切な準備は、誰もが一生懸命働き
笑顔で「準備完了!」と言えるようになりたい。

結論を言うと、今回、6年生としてよく働いていた。
すべきことを提示してやれば、一生懸命動いた。
ただし「自分から」というのはまだまだ身に付いていない。
育てるべき面、課題も多く見えた。

が、とりあえず最上級生としてがんばり、入学式の準備は完了。
by saibikan | 2012-04-15 06:50 | 学級づくり・学年経営 | Trackback | Comments(0)

6年2組学級開きの日

担任紹介は一年生から進む。
私は最後の6年2組だから最後。
紹介されてないのは自分だけだから子どもたちも誰か分かった。
しかも目の前に立ってた。

「6年2組、さいびかん先生」
校長先生の言葉に、6の2の子どもたちは「ふ〜ん」という感じだった。
そう、まだ一年しかいない私と彼らとの関わりは少なかったから
どう反応していいか実感がなかったんだろう。
むしろ5年生(昨年担任していた4年生)の方がにっこり笑って
「あ、6年生の担任になったんだね」的な目をして視線を向けていた。


教室。
子どもたちはクラス替えなし。
新しくなったのは、教室、転入生一人、そして担任の私。
「去年は大学出たばかりの若い女性の先生でしたね。
 今年は年取ったおじさん先生です。
 でも勉強はしっかり教えますから。」
「ぼくの役目は、みんなが立派な卒業生として卒業式を迎えられるよう
 育てることです。どうぞよろしく。」

なんか去年と似たようなあいさつだな。
単純で短い学級開きあいさつ。

その日のメニュー、
1 席決め
2 棚や靴箱、エプロンや体育服をかける場所決め
3 教科書配布と教室片付け
4 みんなの自己紹介
5 給食当番決め
6 掃除指導①

スムーズに行くために 1と2は事前にしておいた。
机椅子は、事前に子どもの身長・体重を調べて(1月のものではあるが)
ある程度体に合わせて名札を貼っておいた。ただし数ヶ月で大きくなっている
子どもがいるから今後変更はする。
新しい教室に入ったときに、
 自由にどこでもすわる、と,決められた場所にきちんとすわる、では
けじめのあるなしが違う。しかも身長を考えて大きい机を後ろに配置しておき、
最初から学習者側の環境を整えておいた。視力についても事前に調べ配慮した。
転入生は未知なので、とりあえず真ん中ぐらいの大きさの机椅子を配当しておいた。

3の教科書配布。6年生だけにもらったらすぐに自分で記名していた。
4は、「先生と転入生に対する自己紹介です。」と話した。
 クラス自体は持ち上がりなので,自己紹介の相手意識を持たせるため。
5は、ある程度昨年の方法を継続した方がスムーズに行くが、
 当番メンバーだけはこちらで決めておく。実はこの日から給食がスタート。
 だから給食の流れや仕組みのルールを徹底させる必要があった。
 ルールが徹底していない部分があったので即指導。
6掃除指導は一朝一夕にはいかない。だから掃除場所は限定し、みんなの掃除の
 態度を見る。これはかなり指導の必要有りだな、と思ったが、とりあえず
 全員でがんばろうと呼びかけ、この日は最後まで掃除をやり遂げた点だけをほめた。

子ども一人一人には素直さを感じた。
学級集団としては、学習よりもまずは、
日常生活のルールやけじめなどの秩序の積み上げが大事だなと感じた初日。
by saibikan | 2012-04-15 05:24 | 学級づくり・学年経営 | Trackback | Comments(0)

新年度・新学級がスタート

4月9日が始業式。
新しい学年、新しい学級に子どもたちも新たな気持ちで。
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私は本年度も同じ小学校勤務。
2年めなので少しは学校の流れが分かる。

6年担任で研究主任。
数えてみたら6年担任はなんと9回め。
研究主任もなんと9回め。
同じやった。

さあ、一年限りの学級づくり。
どうやっていこうか。

そう思っているうちに、あっという間に5日間過ぎてしまった感じです。
FBもブログも手つかずの1週間でした。
by saibikan | 2012-04-14 17:39 | 学級づくり・学年経営 | Trackback | Comments(0)

レインボー学級締め

明日から新学期が始まる
その前に昨年度の一年間を振り返ろう

賑やかな4年生の子どもたちをどう育てるかと考えてスタートした一年前

よくしゃべるが、人の話をあまり聞けなかった子どもたち
よく笑いは起こるが、ジョークやふざけが多過ぎて学習が進まない教室
よく外で遊ぶが、室内も走り回り落ち着かない集団

学習,生活とも活発なようで、それは真の活発さでなく
また全員が活発なわけではなかった。

そこで
学習や生活の基礎・基本をしっかりと身につけさせながら、
彼らのいい面を伸ばしていこう、
そして一人一人を大切にしよう
そう考えながら過ごしていった。

私自身が、5年ぶりの担任で、いろいろなことを思い出すのに必死で
あっという間に過ぎた一年間

でも、日々成長する子どもたちの姿を見てとてもうれしかった。

子どもたちも最初はずいぶん私から厳しく叱咤され、戸惑っていたが
やがて自分たちの負の部分をしっかり見つめられるようになった。
何がいいのか、何が正しいのかを考えるように変わって来た。
そして自分たちのいい面を自覚できるようになった。

校長先生からも
「あなたたちは学校で一番発表や話し合いが上手ですよ。」
「外で元気に遊ぶのは4年生が一番!」
「みんな掃除を一生懸命がんばるね。」
とお褒めの言葉をいただくことが多くなり、
子どもたちもしだいに落ち着いて学び、過ごせるようになった。

自己肯定感も高まってきた。

もちろん課題は多く残ってはいるが、
高学年になるための準備段階として、
目標に近づけたという気がしている。

卒業式前の日、卒業式準備として4年生は、校舎内外の清掃の係だった。
私のクラスは、校長室前から児童昇降口、玄関、学校の正門前までが担当。
どの子どもも時間いっぱい一生懸命汗を流して働いていた。
時間が来ても、まだ掃除したい、というほど。
「君たちはほんとうに掃除が上手になったよ。」
そうほめずにはいられないほどのがんばりよう。

その二日後が修了式。
教室はきれいになり、
転校するAちゃんと別れのあいさつをしたあと、
レインボークラスの学級を閉じた。

最後まで教室背面に貼ってあった「レインボースターミー」を見て
ある子どもが言った。
「先生、スターミーどうするの?貼っておくの?」
私は答えた。
「そうだねえ、レインボークラスは、なくなったから、もう必要ないな。」

すると、その子どもがスターミーを剥がして私に手渡した。
「はい。ずっと教室の後ろでわたしたちを見てたよ。」
「そうだったね、スターミーと別れるのはちょっとさびしいね。」
「先生が記念に持っておけば?」
「そうか。じゃあそうしよう。」
「さようなら。」
「さようなら。」

それがレインボークラスで交わした最後の言葉。
by saibikan | 2012-04-08 11:53 | 学級づくり・学年経営 | Trackback | Comments(0)

城下町時代絵巻行列〜細工町にて

熊本駅で出陣式をした後、熊本城まで向かうう時代絵巻行列
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細工町西光寺前で眺めた
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藤岡弘さん扮する加藤清正公

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by saibikan | 2012-04-08 10:56 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

時代絵巻行列前の子どもたちのステージ

2012年(平成24年)3月31日 熊本市にて時代絵巻行列が催された。
毎日新聞の記事 以下のような文面で紹介(引用)。

**************************************
時代絵巻行列:熊本市、きょう政令指定都市移行 パレードで祝う /熊本
毎日新聞 2012年04月01日 地方版

 俳優の「藤岡弘、」さんが加藤清正となり、部隊を率いる武者行列のパレードが31日、熊本市のJR熊本駅から熊本城まで練り歩いた。
 春のくまもとお城まつりの一行事で、実行委が主催。当初、九州新幹線全線開業の記念イベントとして企画していたが、東日本大震災で延期し、熊本市の政令指定都市移行を祝う行事として実施した。陸上自衛隊第8師団の隊員200人が武者となり、開始前の熊本駅新幹線口では、春日小や五福小など地元の子供たちも合唱や踊りで盛り上げた。
 藤岡さんは行列の最後に登場。勝ちグリ、スルメ、昆布と、酒を交互に口にする「出陣の儀」を終えると、武者全員でときの声をあげ出発した。沿道では大勢の見物客がカメラのシャッターをさかんに切っていた。
 1日は玄海竜二さんらが出演し、政令市移行を記念した創作舞台も熊本城で上演される。【結城かほる】

*****************************************

行列前のステージで、子どもたちも出演した。そう、この企画は、実は一年前の新幹線開通のイベントとして計画されていたものだ。今回政令指定都市記念として、別のカタチで実施。両方の子どもたちを知っている私としては、なんともうれしい内容だった。

   おてもやん教室の子どもたち          ちんどん隊の子どもたち

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   すり鉢舞いの子どもたち         子どもたちへの参加賞〜くまモン!

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by saibikan | 2012-04-07 06:08 | 総合的学習・生活科・地域 | Trackback | Comments(0)

熊本城の桜スライドショー2012春

3月末に撮影。
八分咲きでしょうか。
約30枚のスライドです。

by saibikan | 2012-04-03 06:12 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)


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