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子どもの手で作る、日めくりカレンダー

始業式2日めからは、子どもたちが作っていく。
このようなものである。
名言を何にするか結構みんな悩んでいた。
でも一生懸命に書いていた。
一人一人の気持ちを毎日見つめ,大切にしたい。

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上の二つはすでに終わって後ろに貼った分。

下のは当日、前の掲示板に下げているその日の分。

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by saibikan | 2013-01-13 12:53 | 学級づくり・学年経営 | Trackback | Comments(0)

卒業カウントダウン・あと51

6年生の最後の学期は必ず卒業カウントダウンを行う。
それは日めくりカレンダー形式のような数字のカードを黒板に貼る。
いつもなら一部の子どもが作るが、今回は、クラスの一人一人に
カレンダーに数字を書き入れてもらった。
それだけではない。日めくりカレンダーらしく、「今日の名言」という
コーナーを設け、何か言葉を書いて提出するようにした。
全員分を綴って教室の前に下げておく。
(特別支援教育の視点から黒板にはよけいなものは貼らないという
 約束事があるので、今年は壁に)

それに加えて授業が終わったときに、
その日に見つけた、あるいは出会った価値語(価値ある言葉)を
書き入れることとした。

この「価値語」とは、先日参加した菊池省三先生のセミナーで、聞いた言葉。
価値語の考え方は意味あることだと私も思った。
菊池先生の使い方とは違うかもしれないが、日めくりカレンダーの中に、
その言葉を活用させていただくことにした。

1日を振り返り、ある子どもが(毎日交代)、その日出会った価値語を書き入れ、
カレンダーから取り去って、その紙は後ろの壁に貼っていくということにした。

さて、1日目の日めくりカレンダーは私が作った。
何事にもモデルが必要である。

1月7日(月)・・・卒業まで51日(学校に来る日)

名言も、3学期始めということで何にするか考えた末、有名人の名言でなく
私が常に言い続けてきた自分の言葉を「名言」として書いた。

1日の授業が終わり、帰りの会のとき,私が選んだ「今日出会った価値語」は、
その日作文を読んだクラスのH君の言葉の中から選んだ。
それが以下の写真。
c0052304_1864629.jpg


カウントダウン50からはクラスの子どもたちがつくっていく。
by saibikan | 2013-01-12 17:47 | 学級づくり・学年経営 | Trackback | Comments(0)

3学期スタートの日

1月7日(月)始業式

 3学期スタート
 3学期が始まりました。何かがちがいます。子どもたちが自分たちで動いています。けじめをつけようとしています。言葉使いに気をつけようとしています。朝自週の姿も,集中して取り組もうとするいい雰囲気が生まれています。友達のよさや違いをを認め、仲間として絆を強くしようとしています。
 新たな時を迎えたとき、環境が変わったとき、人はがんばろうとするものです。今子どもたちが持っている気持ちや行動が、継続できるよう担任として支援して行きたいと思います。この仲間で過ごす日は約50日。1日1日を大切にしたいーそう思います。

ー今週の学級通信よりー

上の文章は,始業式の様子を見て書いた通信の言葉である。子どもたちが、小学校最後の学期を悔いなく過ごせるよう、担任として取り組みたいという意志を伝えた。
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若い頃はよく学級通信を出していたものだが、今はなかなかそのペースをつかめない。
様々な事情による時間的な制約があるがゆえだが、子どもたちとは程よい距離感で
なんとか過ごせており、なくてもいいかな、と思うときもある。ただ、保護者から
「楽しみにしています」「読んでますよ」「次はいつ〜?」などと反応が合ったり
子どもたちも通信を喜んだりすると、やはり続けていこう!という気持ちになる。

3学期は週1が継続できるようがんばってみよう。
それが3学期の自分の決意の一つ。

1年の計は元旦にあり。
学期の計は始業式にあり。

それともし、保護者の皆さんがこの記事をお読みであれば、次のことも伝えておきます。
このブログも第2の学級通信的要素もありますので、
「この場もどうぞよろしくお願いします」です。
by saibikan | 2013-01-12 17:44 | 学級づくり・学年経営 | Trackback | Comments(0)

年老いた母の誕生日

我が家では、同居している全員が社会人である。
と言っても、私以外は、すべてアルバイトやパートみたいなもの。
それゆえに仕事始めは早い。
1/1は三男、1/2は長男、と、毎日一人ずつ初仕事に出て行った。
今朝は妻も初出勤、今日はとうとう自分一人だけが休日。
ゆったり一人で箱根駅伝を観戦しながら、家の掃除・洗濯。

午後になり、隣に住む、ばあや(我が母)が誕生日だったと思い出した。
そうだった、例によって正月のどさくさにまぎれて過ぎてしまうパターン・・・
私の1月3日は、いつもOB会で不在。
今日もまたーーーーふと考えーーーーケーキ屋まで車を走らせた。

ショーウインドウで小さなデコケーキを見つけ「これください。」と注文。
小さいケーキだが二人で食べるには十分と思った。
母のために自分一人でケーキを買うなんざ、人生初かな。

店の若い女性店員が誕生日ケーキの見本を指差して
「メッセージはどうしましょう?」
と問いかけてきた。さすがに、ばあやに○○ちゃんはねえだろう、と思い
「名前はいいです。HAPPYBIRTHDAYだけ。」
と、私は答えた。続けて店員は
「ろうそくは何本つけましょうか?」
と再度質問。思い出して数えてみて・・えっとたしか76歳だ。
「な、なな・・・じゅう・・・」
戸惑う自分。
店員は「え?なんですか?」
ぼくは「い、いや・・・6本で」
女性店員はにっこり笑って、「分かりました。短いのを6本ですね。」

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夕方、ケーキを持って母宅に。
「あれま」
うれしそうに笑ってくれた。
「珍しいことするね。じゃあ、せっかくだから切って食べよかね。」
母は、立ち上がってナイフを取りに。
結局私は、お客になった。

母がケーキを3片切ったのを見て私は
「ああ、うちは今は誰もいないから、切るのは2人分でいいよ。」
と言った。
「知っとる。みんな仕事だろう。だから私たちの分だけ切ったよ。」

ああ、2つと3つの区別もつかなくなってしまったかー
ちょっと悲しくなった。とっさに私は
「ああ、ありがとう、ぼくに2切れも切ってくれたんだね。」
とつぶやいた。

それが聞こえたかどうか分からないが、母はケーキ一切れをさっと持って立ち上がり、
とことこ歩いて別の場所に持って行き、そっと置いた。
「はい、お父さん、あなたの分ですよ。」
母が置いたのは仏壇であった。

「そうか。」
そうだった。いつもそうしていた。
まず、まんまんさーに供える。
すっかり忘れていた自分が情けない。
13年前に亡くなった父のことを、息子の自分は忘れていても、母は決して忘れない。

そして、2人でケーキを食べながらたわいもない話をした。
わずか30分ほどの誕生日祝賀の時間。

母は残ったケーキ半分を箱に入れると
「残りは家族に持って帰り。」
と私に渡した。
結局このおじさんは,少年のようになって我が家に帰った。
by saibikan | 2013-01-03 23:36 | 日常・旅・まち・料理 | Trackback | Comments(0)

「鳥獣戯画を読む」「この絵、わたしはこう見る」

6年国語の実践です

  *単元名、ゴール設定等に自分なりの工夫を加えています

 単元名 ものの見方を広げ,アートブックをつくろう
 教材名 「鳥獣戯画を読む」「この絵、わたしはこう見る」
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単元のねらい
・筆者のものの見方や考え方をとらえ、自分の考えを明確 にしながら読むことができる。
・絵を読み解いたことを伝えるため、事実と感想、意見などを区別 して簡単な解説の文章を
 書くことができる。

単元のゴールの明確化
・個人で「アートブック」(美術作品の写真と文章を載せた簡単な解説書を書いたもの)を
 つくり、展示する(図書コーナーに置く)。

単元を貫く言語活動の設定
・ゴールに向かって、2つの教材を連続するものとして意識させる。
・「読む」「書く」の活動に主体的に取り組む。

他教科との関連
・図画工作の鑑賞や社会科の日本文化との関連を図る。

実践時期
・主に、2012年10月〜11月

指導時間
 10時間

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by saibikan | 2013-01-03 11:04 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

映画「レ・ミゼラブル」を観て

2013年初映画鑑賞。数ヶ月ぶりの映画鑑賞。
「レ・ミゼラブル」を見ての気持ち。

いい映画だったとは思う。ただ、世で評価されているほど感動しなかった。
映画として、心にじんと来るとか「もう一度観たい」という気持ちが起こるとか、
そういうことが内面に湧き起こらなかった。
いつもならエンドロールを最後まで見るのだが、今日はストーリーが終わったら
席を立ってしまった。体は正直。少数派かもしれない。
ものすごくよかった、と感じた方々には申しわけないが、それが私の率直な感想。

「レ・ミゼラブル(ああ無情)」の原作(本)は小学生の頃感動して
何度も本を読み返した。ストーリーの面白さは既に小さい頃体感している。
たぶん小学生なりにこの話のテーマに引き込まれたのである。
大好きな本だった。今でもその時の本は手元にある。

今回、それがどのように映像化されるのかという楽しみがあった。

ジャン・バルジャンやジャベール警部は原作に忠実に、よく描かれていた。
ヒュー・ジャックマンやラッセル・クロウ、アン・ハサウエイたち名優の演技も
素晴らしいと思った。ダイナミックなセットもよく作られていて迫力があった。
馬車に挟まれた人を助けるシーンは、まさに記憶通りの感動場面。

ただ,「レ・ミゼラブル」は劇場版ミュージカルとしては秀逸な作品だろうが、
映画として観たとき、あそこまで音楽で表さなくてはいけないのか?
と思う場面がいくつかあった。役者がライブで唄っているすごさはあるが、
話し言葉や表情だけの方が、感情が伝わるのではなかろうかと思う所もー。
ちなみに97%がミュージカル表現。
ミュージカル映画です,と言われればそれまでだが。

映画の中のストーリー的にも若干引っかかる所もあった。
原作としては私の心にあまり記憶にない部分。
革命のため立ち上がり次々と命を落としていく若者たちの無念さと
生き残ってジャンの娘Cと結ばれる青年Mの幸せ感との落差。
一目惚れ的に描かれている二人、そのために命をかける父親の姿より
死を決して戦う学生たちに共感してしまった私が変かな。
このあたりが主題を少しぼかしてしまったよう。
そこからラストまでがなんかイマイチになってしまった。

ミュージカル映画自体は好きである。
「サウンドオブミュージック」などは何度観ても面白いし、
観た後の感動はいつでも心に残る。
「ウエストサイドストーリー」「雨に唄えば」も同様。
ミュージカル映画ならではのよさがある。
今回の映画はある意味それ以上の重厚なミュージカル映画ではあっただろう。
by saibikan | 2013-01-02 23:43 | 情報(番組・メディア・映画) | Trackback | Comments(0)

2013年 新年のごあいさつ

皆様あけましておめでとうございます。
本年度もブログ「子どものアート彩美館」をどうぞよろしくお願いします。

今年も様々な話題を提供します。

基本は小学校教育。その中でも図画工作を中心に。
いずれもアナログとデジタルのよさを取り入れ、
自分なりの工夫ある教育を実践します。それが
目の前の子どもたちのためになり、
世の中の子どもたちのためになればという思いです。
また、図画工作だけではなく、国語科、総合的な学習の時間、体育
他いろいろな教科の実践ももちろん紹介します。

また,ブログで発信するのは、自分の存在意義を自分で確認し、
後悔のない人生を送るためでもあります。
だから,仕事のことだけでなく、生活のこと、趣味的なこと、遊び的なこと、
エッセイ風なひとりごとも時々ありますのでお許しください。
勝手なことを時々述べていますので、不必要な部分は適度にスルーしてください。
興味あることを読んでいただければうれしいです。
たまにはバナーにぽちっとしていただけらば、それで反応が分かります。

コメントは承認制を取っています。ですからすぐには反映されません。
スパム防止です。ご了承願います。
ただし最近はファイスブックやツイッターと連動しているので、
そちらで感想くださる方も多くいらっしゃいます。
ありがとうございます。

ちょっとぜいたくな決意というか夢を下記に載せます。
写真が載っていることは、必ず実現しようと思います。

c0052304_1213999.jpg

by saibikan | 2013-01-01 23:05 | プロフィール | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


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