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劇場版コード・ブルー Drヘリ救急救命


テレビでやたらと宣伝していたからかな
観客動員数No1とか

それは別としてぜひ見たかったので
見に行った

今夏見た映画
心に残った映画

医者は本当に命を預かる尊い仕事だと感じた
震災で頑張ってい他友人の医者のことが思い浮かんだ



by saibikan | 2018-08-31 22:22 | 情報(番組・メディア・映画) | Trackback | Comments(0)

「情けは水に流せ、恩は石に刻め」

学校の夏休みも終わろうとしてる。
夏の思い出を語り合うのもいいが、夏の心に残る言葉を振り返ってみた。
現代は情報化社会。テレビやネットから様々なニュースが溢れ出ていた。
そんな中に、心に残る出来事や言葉がいくつかある。

そのベストは
「かけた情けは水に流せ、受けた恩は石に刻め」
スーパーボランティアの尾畑春夫さんが放った言葉である。
元々は昔から言われていた言葉だろう。
だが、尾畑さんの日常があるから、重みがあるし意味が深くなる。
世の中には本当にすごい人がいるものだ。

(モーちゃんと言われる方のブログより)

*画像は、言葉からの単なるイメージ絵です(Kan)
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by saibikan | 2018-08-31 06:00 | 情報(社会・news/blog/HP) | Trackback | Comments(0)

iPadで互いに撮影する活動

教室に数多くの(10台以上)iPadが来た時、
使い方の説明やルーツを話した後、私が行ってたことは、
2人1組で互いの笑顔の撮影である。
(台数が少なければ3〜4人で撮し合う)

この活動で、iPadのカメラとしての操作方法や基本を理解する。
(例えば、持ち方、シャッターの押し方、光の当たる方向など)
カメラアプリと写真の基本的な使い方を知る。
(現在はスピードを変えたり、色彩加工したりなど、様々な機能がある)
また、最初にそのiPadを使う人を、カメラを使って顔を写しておくことで、
そのカメラが誰か使うものであるかをそこで示しておくことにもなる。

それ以上に、この活動を通してコミュニケーションを図るというねらいがある。
2人で1台であれば、教えあったり、互いに撮影した写真を覗き込んで
思ったことを言い合ったり。
一人1台であっても、撮影者と被写体がいるわけだから、当然そこに会話が生まれる。
そして決して勝手に友達の画像を加工しない、茶化さない、などの指導を通じて
情報モラルの基本を伝えることもできる。

7年前の子どもたちには、機器としての使い方からルールまで、最初に
分かりやすく徹底して教える必要があった。だが今は違う。
渡せばあっという間に撮影も保存もできる。加工さえも。
タブレットやスマホに日常触っている子どもが多いからだ。
だから、ルールやモラル的なことに重点をおいてスタートすることが多くなった。

さて、今回の教員のタブレット導入に関する実技研修。
最初の活動は、子供にして来た場合と、似たような内容であった。
写真で互いに撮影するというものである。
実に楽しげであった。子供の姿と変わらない。
そして教員も普段スマホをかなり触っているものが多くなっているので
この活動で操作を尋ねる者は少ない。

実は、これまでもタブレット研修を行ったことはある。
ただしそれは2〜3人に1台というケースが多かった。
複数人数であれば、同じような活動をしても、どうしても
「私はいいからどうぞ」
と遠慮する先生がいた。
今回は、教師にも一人1台。
全員が活動している。
やはり1人1台というのは大きい。
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by saibikan | 2018-08-29 21:36 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

公的にタブレットが大量導入

私たちの市では、ついに小中学校へタブレット導入を決定した。
政令指定都市なので、かなりの数が必要となる。
それでも各学校へ児童数の約3分の1分の数は入る。
驚くべきことだが、市の決断に拍手。
つまり、教師のためのタブレットではなく、子どもが活用するタブレットなのである。
常に一人1台とはいかないが、3クラスあれば、学年で使う時間を工夫して、
一人1台活用の授業を行うことはできる。教師にも1人1台貸与。

来年4月には全小中学校へ導入。タブレットはiPad。
また同時に電子黒板と実物投影機(書画カメラ)が、各学級へ同時に1台入る。
しかも研究指定校・モデル校などへは、本年9月から先行導入である。
私の学校はそれに該当する。すでにiPad本体は、多数やってきた。
iPadは、2学期から活用可能なのである。
だが、多くの職員は、どうすれば良いかわからない。
そのために先日、実技研修が行われた。

行政・民間企業合わせて講師や支援員が10人以上という力の入れように驚いた。
本気度を感じた研修だった。その内容も分かりやすかった。
まずは簡単なことからできそうという気になった教員も多かっただろう。
以前と比べると、自前のタブレットを使って授業をする職員は増えていたので
この状況への抵抗は少ないと思う。(それを禁止していた自治体であればそうではないが)
ICTを教師が活用することで、授業が分かりやすくなったことは皆感じている。

しかし、子どもが授業でiPadを使うことは、ほとんどの教師が初めての経験となる。
不安要素があるのは当然である。全員が歓迎の気持ちでないことはわかる。
でもモノは来た。前に進むだけである。
だからこそ、みんなで考えよう、より良い使わせ方を。
教材研究であり授業研究の一つ。それらはICTがあろうがなかろうが、すること。

ICTを全く使わない教師は、今時いないと思うが、あまり活用しない者は結構いる。
最初から使おうという意識がない者は、子供の可能性を伸ばせないだろう。
使わなくても指導力がある教師ならば、使えばもっと効果が出る。
授業力のある教師は、ICTであろうがなかろうが常に工夫している。
時間を有効活用できる、特別な支援を必要とする子どもに大きく役立つ、
そのような長所を持っているICTは必ず子どもの未来のためになる。

このブログをよく読んでいる方は、私の授業が、アナログ要素が多いことを知っている。
そう、私はICTをよく活用するが、ずっと使うわけでもなく、べったりでもない。
日常は、板書をどうするか、どの資料をどう提示するか、アナログ度が大きい。
子どもの学習形態をどうするか考えながら、黒板や紙を多用している。
でも、テレビやタブレットが便利で効果的であれば、当然そちらを使う。
そこにあれば使う。今回、その機会が増えただけである。それを生かさない手はない。
大事なのは授業研究であり、教材研究であり、子どもの姿であると思っている。

これまで、自分の周囲では、ICT環境が整っていなかったから、
自分も仲間も、それなりに工夫してきた。
情報交換をしながら磨き合い、高め合って来た。
便利なものを使うために、時には自分でものを準備をした。
自分の時間を削り、相手にも寄与することを条件に、借りて活用もした。
だが、今度は、学校に教具として数多くのiPadが来るのである。
これを有効に使わない手はない。全ては子どものためである。
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by saibikan | 2018-08-27 22:58 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

フグ漁獲量の北上から何を見る

5年社会科水産業に使えるネタであり
総合でも現代の課題を発見できるネタ

「フグ」といえば、山口県の下関や福岡県を思い浮かべてしまう。
確かに以前はその辺りでかなり多く水揚げされていたらしい。
だが近年の漁獲量でいえば石川県が強い。
特に輪島市が多く獲れている。

平成24年度 1石川 2福岡 3富山
平成25年度 1石川 2福岡  3山口
平成26年度 1石川 2北海道 3福岡
平成27年度  1石川 2島根  3北海道
平成28年度  1北海道 2島根 3石川

そしてよく見ると、最近、北海道の躍進が目覚ましい。
実は東北も増えてきているとのこと。

何故なのか?
どう見るか?
これから何を考えるか?
どんな課題がみえるか?

授業でやってみる価値があります。
関連することを調べてみましょう。
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by saibikan | 2018-08-22 03:49 | 社会授業 | Trackback | Comments(0)

地名探しヨーイドン

社会科の授業スタートに時々行う地名探し。
子供は地図帳を用意して、
僕が地名を言って、
子供は索引で引いてそのあと地図ページを開く。
その中で発見したら「はい!」と手をあげて地名に丸付け。
早い子供は10秒以内で手が上がる。
僕は手が上がった瞬間「1、2、3、4・・・・」と手が上がった瞬間に
子供を指して番号をいう。
一気に上がり始めると、正直もう適当ーーq
30秒が一応制限時間なので時間がきたら
「隣の人と確認し合おう」と言って、見つけられなかった人に近くの人が教える。

そう、マグロの日の授業では
「焼津」「根室」「境」「銚子」を引かせた。
実はこれものちに授業に関係あることに、途中で気どもは気づく。
僕の授業ではそう言う布石を打っておくことがよくある。
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巨大マグロの記事の写真の黒板隅っこを見てください。ちゃんとやった後があります^^



by saibikan | 2018-08-19 19:47 | 社会授業 | Trackback | Comments(0)

寿司ネタと巨大マグロで導入

5年社会科 水産業のさかんな地域

興味・関心を高め、学習意欲を持たせるための導入の工夫。
1 寿司ネタクイズ
2 巨大マグロの登場
3 教科書資料からの気づき
そして課題づくりへとつなげる

1 寿司の写真を見せ、何のネタか当てるクイズ。
  わかりやすいものから出して行く。
  エビ、イカ、サーモン・・・
  アジやサンマを出すと「光りもの!」なんて答えが出る。
  ヒラメやフグになると写真だけではちょっとわかりずらくなる。
  中には寿司通や釣り好きがいて詳しく魚の前を言ってくる子どもが出てくる。
  私のクラスでも「えんがわ」などと発言が出て「そんな魚いたっけ?」とわざとふると
  「違うよ、魚の名前じゃなくてヒラメとかの部分の呼び名!」
  なんて返す子がいた。
  そしてメインを見せる
  「トロ!」「大トロ!」
  なになに?トロってこれも魚の名前?
  「マグロに決まってんじゃん」

2 巨大マグロ登場でインパクト
  「マグロってどんな魚?どうやってとるのかな!?」
  と言いながら、釣り好きに振ると、釣り竿でつる格好を・・・。
  釣り針の写真も見せて(実物針があればそっちがいい)
  隠しておいた(折りたたんで)巨大マグロを登場させる。
  「おー〜ー!」
  クラス中がどよめく。
  「でかい!」
  「そうさ、大きいのは3m近くにもなる」
  人と比較した大きなマグロの資料写真を見せて納得するが
  実際に作ったマグロのインパクトはすごい!
  天井からぶら下げるだけで子どもの目はランラン、口はあんぐり。

3 日本周辺の漁場の資料をもとに
  黒板には日本地図。
  用意した魚たちのカードを貼って行く。
  「このマグロ、日本のどの辺りでよく獲れるか知ってるかい?」
  ヒントとして、漁場、漁港、海流が示された教科書の地図資料
 (あるいはプリントしたもの)を見る様に指示。
  まずは1で出てきた寿司たちの魚・水産物がどの辺りで取れたかを確認。
  その後は、資料を見ての気づきを班で話し合い、発表。
  すると、どの海でなどんな魚が獲れるか、海には海流があること、
  それらの流れと獲れる魚が関係がありそうなこと、
  水揚げ量が漁港ごとに示されていることなど色々と気づく。

4 今後の学習課題の発見
  「さあ、これからどんなことをここは勉強するんだろうね?」
  それぞれに考えさせて出し合う。
  ・どうやって魚を獲るのだろう?
  ・港や市場では魚をどうするのだろう?
  ・魚に関係ある働く人の仕事のことを知りたい。
  ・魚(水産物)は、どうやって私たちのところまでくるのだろう?
  出なかったことでも学ぶべき内容は教師から付け加える
  ・養殖ではどんなことをするのだろう?

  次からこんなことを勉強しようね。
  早速興味あるとこから調べてわかったことを自学帳に書いておくと、よくわかるよ。

私は授業参観で、上記のことを織り交ぜた授業を行った。
保護者の方々も楽しそうに、興味深く見てくださった。
そして授業が終わった後、一人の子供がつかつかと近寄ってきて
「先生、あのマグロ、いらなくなったら僕にください」
私は思わず笑ったが、彼の目は真剣だった・・・
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by saibikan | 2018-08-11 04:58 | 社会授業 | Trackback | Comments(0)

美術教室〜子どものリフレクション

2日間ある児童美術教室の半分だけを担当。
前半の初日だけで自分の指導は終わる。
2日間で1つの作品を仕上げることになっているので作品完成には立ち会えない。
だから、その時の子どもたちの満足度とかそう言うものはわからない。
でもせっかくの出会いなので、片付けを早めに終わって、振り返る時間もとった。

「僕がみんなの先生なのは今日で終わりです。
 みんな楽しかったですか?」
「はい!」
「僕も楽しかったです。
 みんなの感想などを少しでも聞いて帰りたいです。
 最後にね、今日1日を思い出して、よかったな〜とか
 勉強になったなあ〜と言うことを考えてください。」

30秒ぐらいたって
「よかったら誰か教えてくれますか?」
と言ったら、何人も手をあげてくれた。
せっかくなので5人ほど立って発表してもらった。
その中に、本当に2年生なの?って思うような言い方をした子どもたちが何人もいた。
それはこんな内容だった。
「今まで図工はあまり好きじゃなかったけど、今日は楽しくて好きになりました」
「自分は絵が下手だと思ってたんだけど、今日は上手になった気がしました」
「絵をかく時、どんなふうに書いたらいいとかわからなかったんだけど、ここにきて絵の書き方がわかりました。よかったです。」

以前の自分の姿を述べてそこからこう変わった、と話したのである。
びっくりした。
初めて出会った子どもたちで、半日限りの出会い。しかも2年生。
こんな言葉が返ってくるとは思わなかった。
「楽しかった」「難しかった」「面白かった」
みたいな端的な感想ぐらいだろうと思っていただけに。。。
学校でも、きっと、「授業の振り返り」を日常的にやってるんじゃないかな?
と思うほどだった。

全員の声は聞けなかったが、きっと
「早く色を全部塗りたい」
との期待や
「うまくぬれるかな?」
との不安もあっただろう。いや、おそらくそんな単純な想いの方が一般的だったはず。
僕はそんな子どもの心も想像し、
「明日はU先生があなたたちに色ぬりを教えてくださいますから大丈夫です。
 明日この絵が完成した時、きっと満足するでしょう。」
と声をかけた。そして最後に
「僕は、明日はこないので、もうあなたたちと会うことはないでしょう。
 でも、もしどこか街で見かけたら、声をかけてください。
 その時は『ひまわりの絵が完成したよ』と言ってね」
と気持ちを伝えた。

美術教室とはいえ、心に残るリフレクションの時間だった。
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by saibikan | 2018-08-09 08:26 | 造形展・子美術展・児美教室 | Trackback | Comments(0)

いろんな色があるね

急ぐ子供はどうしても茎をどんとまっすぐ描いて
葉を丸く描いて終わり、となる。

だからそこで、全体にもう一度思い出すようにする。
最初にやったこと=カタツムリの線、向日葵の観察や茎や葉を触った感触。
それをやっぱり描く前に一言言ったほうがいい。

そしてよく見て工夫して描いた絵を褒めたり紹介していく。
時々、お隣さんの絵を見ていいとこ見つけるのもいいと声をかける。

そんなことは意に介さず、自分の世界でガンガン描いている子どももいる。
そのような子供とは会話をしながら、絵の中身を教えてもらう。
うれしそうに話す子どもには、ウンウン、と受け止めながらちょっとアドバイス。
それでも無口で描く子どもには、さりげなくアドバイスしてそっと離れる。

周囲に虫や自分を描いてとりあえず形をとる学習は終了。
割と早く進んでいたので、中心部だけに色をつけるところまで進むことに。

「中のタネになるところに色をつけましょう。どんな色が見える?」
「茶色」「黄色!」「黒と緑」「いろんな色があるね!」
使おうと思う色を3〜4色選ばせて色を塗る活動へ。
花びらの一部のような部分、タネの様な部分、黒っぽい線状の部分など
よく見て色分けや線分けをしている子どももいた。
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さて、1日目の活動はこれで終わり。
僕の指導もおしまい。
翌日には学校の仕事がある。
だから続きは、この日指導のお手伝いをしてくれた新しい指導者へつなぐ。
絵は中途半端だけど子どもたちとはこれでお別れ。

by saibikan | 2018-08-08 07:12 | 造形展・子美術展・児美教室 | Trackback | Comments(0)

ひまわりの線描

ひまわりをパスの線で描く。
色は青か緑の自分で選んだ方の色。

どこから描くかは、本来なら子どもに任せればいいのだがー
教室ともなるとそうはいかない。
一つの手法として、中心部のタネから描く方法を伝えた。

一粒の種からスタートするが
子どもによっって描く姿も大きさも広さも違う。
テーマとして、虫達(ちっぽけな自分)から見たひまわりだから
当然後で挿入される虫(自分)より大きく描くことになる。

色をぬったゴールの絵だけでなく、線描の完成図を示す。
これは見本ではない。あくまでイメージ。
ああ、これぐらい描いてもいいのか、と見通しを持たせるため。
こう描けってもんじゃない。
これと同時に真っ白な画用紙も黒板に貼り、
「さあタネをまず一つ」と子どもと一緒にも描いてみる。

描ける子はそこからどんどん描いていく。
ひまわりを見ながら。
ひまわりをよく見ている子どもほど
私の描いたタネと違う。さすがだねーよく見てるね。

描けない子供がいたら、時折腰を下ろして
さあ、一緒に描こうか、と声をかける。
描きながら板書に着目させ、さらに花びらの形や色にも気をつけるようにいう。
c0052304_06414699.jpg
そんな中でガンガン自分で進む子どもが出てくる。
わかる、わかる。描きたいんだよなあ。
そっちの君は茎を、こっちの君は葉を描き始めた。
でもちょっと待て、ちょっと待て。
ここでも伝えたいことがある。
「水を飲んで待っててね」

うーんジレンマ。
明日、自分が来ないからこそ、明日の担当へ揃って引き渡しできるようにも
しておかなくてはならない。(続)


by saibikan | 2018-08-06 22:46 | 造形展・子美術展・児美教室 | Trackback | Comments(0)


アートな授業作りに臨む日々。ICT活用や美術館活用、問題解決学習。思考力と心。基本はアナログ。ADE・ランナー・小学校教師Kanのblog。


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