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思春期について考え伝えよう(2013 ロイロ)1

5年総合 思春期について考え、伝えよう 〜思春期楽しみ隊~ 2013年の実践

5年前のロイロ実践の一つ。
この授業は指導案があり、学校の自主研究発表会で公開した授業。
養護教諭と担任のコラボで実現したもの。
実践について、他の場で紹介したことは、あまりない。

今回、学校(市内)にタブレットが導入されることを受け、
iPadとロイロを活用した事例として、参考になればとここに公開する。
指導案には、ロイロという言葉は全然出てこないが、使っている。
「プレゼンアプリ」と表記している。

すでに5年前の実践であり、時間的には古いかもしれない。
しかし、立場の違う二人の教師が、
それぞれで実践研究を積み重ねてきたことをマッチングさせ、
子供や学校の実態に合わせて、十分に議論しながら、
濃い内容の学習を創り上げた。
そのこと自体に価値がある。

また、当時の子供達が、今まさに思春期真っ只中。
今、どのように生きているのか、知る由はない。
しかし、彼らの生活に、この時の学習が役立っていることを祈る。
そんな気持ちもこめて、ここに実践の一部を公開する。

実施期間 2013年度(2014年1月〜2月)
公開授業=研究発表日(2014年2月1日)

授業者 当時の5年担任 教諭(T1) 養護教諭(T2)

資料1 指導案 単元について(年間指導計画と、展開については、次号以降で)
「総合的な学習の時間」の授業、本校の自主的な研究ということで、内容には独自性がある。

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by saibikan | 2018-09-30 04:54 | 総合的学習・生活科・地域 | Trackback | Comments(0)

図書館改造計画を提案(2013 ロイロ)

5年国語 図書館改造計画の提案 2013年の実践

5年前のロイロ実践の一つ。
この授業は指導案もないし公開もしてないし、試しにやったもの。
まだ実践としてきちんと紹介したことはない。
ロイロノートのタイプも古い。
あまり自分も子供もよくわからないままでやったので、不十分なとこがいっぱい。
でも、今秋学校内にiPadが導入されたことを受け、ロイロも入っていることから
過去の実践でもこれから役立つかなと思い、まとめてみた。
これをもし「主体的・対話的で深い学び」と考えるなら?という点も意識して。

1 個人アイデア
  ・各自で図書室を改造するアイデアをノート、画用紙に書く。
    ↓
2 学級共有
  ・みんなで黒板に貼って似たものをまとめていく。
  ・似たアイデアでグループを作る。
    ↓
3 グループ思考(3〜4人)  *主体的学び
  ・ノートに考えたアイデアを話し合いながら付箋紙に書き出す。
       ↓
  ・付箋紙でさらにまとめて大まかな提案内容を絞る
       ↓
  ・グループにiPad1台配布。ロイロノートを使って、提案内容を作成。
     (写真取り入れ、文章作成、絵や図の作成)
       ↓
  ・グループで効果的なプレゼンのスライド順番などの話し合いと役割分担
       ↓
  ・グループ内で発表練習
    ↓
4 グループ交流(2グループで) *対話的学び
  ・iPadを持ってたがいに発表
       ↓
  ・アドバイス、意見交換
    ↓
5 グループ思考  *深い学び
  ・さらに作り直す
       ↓
  ・提案の再練習 
    ↓
6 提案プレゼン大会(学級全員&司書の先生)
  ・各班からの提案
    ↓
  ・司書の先生からの感想、賞賛

  その後の図書館経営に役立ててくださった部分があった。
  2学期末から3学期初頭にかけて
  慌ただしい中、ひっそりとやった感じで
  きちんとした計画も記録もあまり残っていないが
  記憶に残る授業だった。
   
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by saibikan | 2018-09-19 05:09 | 国語授業 | Trackback | Comments(0)

ロイロノートの進化

昨日、熊大情報研9月例会に参加した。参加者が100名(制限あり)という、これまでにない大人数の参加。これはやはり、市内にタブレット(iPad)が導入されることが決まったからだろう。実際、先行導入(本年度9月に配布)の学校の先生方が数多く参加していた。今回の情報研の内容が、NHK for schoolとロイロノートスクールという導入されているアプリに関するものであったから当然だろう。しかも、その二つが密接に絡み合って、より良い実践ができるとわかったので、本当に実になる研修会となった。(残念だったのは、自校からは参加がなかったことー)

さて、今回伝えたいことは数多くあるが、今日は「ロイロノート」について述べたい。

実は今から5年前、教育センターのタブレット(iPad)を使って、授業をしたことがある。自主研発表会の授業で使うためであったが、当然慣れるために2月ほど前から借用した。研発では、総合的な学習の時間で使うことになっていたが、事前に理科や図工、国語などで少しずつ試した。

ロイロノートを試しに初めて使ってみたのは、小学校5年国語「図書館改造計画」(光村図書)の単元での活用。自分の考えを持ち、ノートにきちんと考えを書き、それをもとに級友とアイデアを出し合って話し合い、より良い改造計画をわかりやすく提案しようというものである。グループで考えをまとめる段階からiPad のロイロノートを使った。なにせ、初めてタブレットに触れる子どもたちであり、機械を使うというワクワク感が見て取れたが、使い始めたら、慣れるのがとても早い。さすが現代の子どもたちだと思った。

そのころも、情報研で1度ロイロについて自分も学んだが、あまり十分にわかっていなかったし、難しいところもあった。でも、できたしこ、みたいな感じで楽しく授業をしたのを覚えている。

いずれiPadは返却したので、ロイロのプレゼンを組み立てたプロジェクトそのものの資料は手元にない。それでも、書き出したものや、実践報告のために記録したものは残されていた。そこで、それらを少し収集して整理してみた。昨日の研修を受けた「ロイロノートスクール」を使い、過去の「図書館改造計画」の実践を、資料をもとにまとめてみたのである。

いやあ、自分で学び直しをやってみて面白かった。当時のいろんなことを思い出した。
子どもたちがどうやって課題を解決していったのか。どうやってアイデアをまとめていったのか。iPadに触れてどうしたのか。「ロイロノート」を使って、その便利さとうまくいかない面はどんなことだったのか。

自分もロイロを触るのはその時以来だろう。そして当時の「ここがもっとこうあれば・・・」と感じたことが、今の「ロイロノートスクール」で多く解決されていたことを悟った。それは、自分で課題を持って(「図書館改造計画の実践記録を、ロイロでまとめる」ということ)、今日まとめてみたからわかったのである。やはり復習は大事である。

今のロイロノートは、過去のロイロより随分進化している。スクールになって、さらに使いやすくなった。それにも気づいた。これからは、シンキングツール版も出てくるようだ。(すでに先進校では使っている)

習ったことは、自分の力で試してみる。それが力になる。下の画像は、今日私が家で研修用の教室にログインして、ロイロでまとめてみた資料である。その中身(当時の国語の授業で、子どもがまとめた具体的な内容)については、また別の機会に述べたい。

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by saibikan | 2018-09-09 23:05 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)

2学期始業式 再会を喜ぼう

2学期が始まった。ある小学校の、ある教室の、スタートの時間。

¥***************************
早朝、子供が来る直前に、S先生は黒板にメッセージとキャラクターの絵を描いた。絵はちびまる子ちゃん。短時間で描けるキャラ。
7時半には昇降口で待つ。ドアが開くと同時になだれ込む早登校の子どもたち。クラスの今日の1番は1学期と変わらずU君。S先生は昇降口で
「おはよう、背が伸びたなあ」
と声をかけ、同じ頃きたT君K君たちといっしょに教室へ向かった。

教室内に入り、同級生3人は黒板を見て
「おお!ちびまるこ!」
S先生は、
「君らが新学期早かったベスト3人だよ」
と言って黒板のちびまる子画の前で記念撮影。
その後次々登校者が教室へ。
「おはよう」「おはよう」
S先生が入って来る子供と挨拶をすると、子供達も思い出したかのように挨拶をする。

「おはよう!」「元気だったかい?」「焼けたねえ」
S先生の言葉かけで、先生と子供の会話が始まる。
どこに行ったとか、宿題やっと終わったとか。
夏休みに誕生日を迎えた子どもがきたらS先生は
「11歳になったね、おめでと!」
声をかけられた子どもはびっくりしたような嬉しそうな反応。
そこに横から入り込む同級生。
「あれ?Yちゃん誕生日だった!?」
「そうだよ」
「おめでと」
「ありがと」
「なんかもらった?」
子どもが増えて来ると次第に子供同士の会話も広がり、声のテンションも高くなった。

夏休みの学習物や提出物をおくところは決めてある。
ランドセルを下ろした子どもは、カゴを見ながらどんどん提出物を出して行く。
出したものは名簿に丸をつけていく。だから提出物の収集はスムーズ。
中には
「先生、自学が終わらんかかったです」
と泣きべそかいてる子も。
「そっかそっか。でも良くきた。じゃあ朝のうちできるだけやろう」
「ところで夏休みにどっか行ったかい?」
「ばあちゃんとこに行っていました。」

そして8時15分。全員登校完了。
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*********************************

近年は「自殺者が増える2学期始業式前後」とニュースで流れる。

長期休業中のあと、単純に、学校に行くのは嫌だな、と言う思いを持つ子どもは昔からいた。
それでも学校に来たら「やっぱり友達と一緒は楽しいや」と言う気持ちになった。
次第に学校に来るのが楽しくなり、当たり前になった。

しかし命を絶つほどの、深い悩みを持つ子どもは、まず最初の一歩が難しいのだろう。
そのことを、周囲の大人は、常に気にかけておこう。
昔の自分を今の子どもに当てはめることは解決にはならない。
「無理はしないでいいよ」
「少しずつ学校へ向かうことができたらいいな」
「待ってるよ」
世の中には応援している人が多くいることを伝えることから。

************************************

今、自分にできること。
学校が楽しい、学校に行きたいと言う子どもを増やすこと。
すべての子どもが初日に登校できたことは、ありがたいことだ。


by saibikan | 2018-09-05 06:42 | 学級づくり | Trackback | Comments(0)

授業づくりが先にあってのiPad

まずは、やりたい授業がある。
子供の力になるような授業。
子供が楽しむ授業。
子供の豊かな心が培われる授業。

目標を定め、教材研究をし、流れを考える。
その中で効果的な道具を使うことを考える。
ICTの良さが生かされるような授業であれば、それを模索する。
そこにiPadがあって、最も効果的であれば、その活用方法を考える。
iPadありきではない。大事なのは授業づくり。

もちろんそのためにはiPadがどのように使えるのか
どのアプリが必要か知っておかなければならない。
だからまずは自分がiPadにふれ楽しむことである。
その経験なくして、単純にiPadを使った授業は考えられない。
iPadに遊び親しんでいる中で、ふとあんな授業ができるかも。
そんな思いが出ることはある。それはそれでいい。いつか役立つ。

iPadも最初から高度な使い方をする必要はない。
まずはカメラで写真に写す、という簡単な活用。
その写真アプリを授業の中で効果的に使えないかな?と考える。

そんな気持ちで、過去に初めて1人1台で行ったのが
「すてきな住人」(4年図画工作・当時は日本文教出版)

自分で選んだ場所にこんな住人がいたらいいな、という思いで、そこにいる住人を考える。
紙粘土を使って形を作り色をつける。それぞれに意味がある。
そして作った住人をその場所に置いて鑑賞する。
「背景+紙粘土で作った住人」を撮影した画像が作品。
その作品の場所は、校内に散らばっている。
だからカメラが必要。(できれば一人1台)

鑑賞=教科書ではデジタルて例に映し出して発表会。それは・・・
一人ずつ発表すれば時間はかかるし、聞いてばかりで飽きてくる。
それより絵と同じように作品を互いに見合ってできるような鑑賞。
作品を手に説明し、詳しく見せたい部分を拡大できる。
見る方もちょっと触って見せてもらうことができる。
タブレットこそ最適。
だからこそ、その題材でiPadで使った。
今の時代だったら作品の共有化や鑑賞コメントなどもっとできるだろう。

「すてきな住人」は、今はもう教科書にはない題材。
でも似たような題材はできる。
自分で題材を工夫すれば良い。工夫できる題材もある。
こんな授業をしたいと思った時、使うことをちょっと考えてみる。
まずは写真アプリが手軽に使える。

************************

すてきな住人は何度か報告しているが、授業の流れに順序よく沿ってであれば
CECの発表会を元にしたポイントを述べたものであれば
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by saibikan | 2018-09-01 03:42 | 情報教育(ICT/情報研/JAET)) | Trackback | Comments(0)


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