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わたしのお気に入りの場所4

6年図画工作 わたしのお気に入りの場所

3時 構想をもとに、現地で風景を見ながら、紙に鉛筆やペンで大まかな形を描くことができる。(技能)

写真は撮っているけれど、写真を見て描くことではないということ。
実際に現地に行き、ものを見て、光を感じ、空気に触れながら描くということ。
c0052304_06280570.png

ただし写真があることで、構想図があることで、支援になる。
授業などでその教室に長くいられない時。
形をどうしてもうまく捉えられない時。
どんな工夫をしたら良いかを忘れてしまう時。

そして子供達にはいう。
「カメラが写したものを全て描く必要はない」
「自分の目で印象に残ったものを中心に描くといい」
「カメラの目では捉えられなかったものを書き込んでいい。」

絵は写真の模写ではない。風景を捉えた心の表れである。

線描を取り入れている。
鉛筆でもペンでもいいと言った。
今回は、すべての子どもが鉛筆だった。



by saibikan | 2019-06-22 06:28 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

わたしのお気に入りの場所3

6年図画工作 わたしのお気に入りの場所

2時 自分のお気に入りの場所の良さや表したいことをもとに、表し方について創造的に構想する。(思考力・判断力・表現力)

教室で、撮影してきた写真を見せ合う。
「なぜそこを選んだの?」「これどこ?」「これ写し方がいいね」
子どもらの声が飛び交う。

そして自分が描きたい場所の写真を決める。
色々な構図があればその中からさらに1枚決める。

T「今日はこの写真をもとに、どんな絵を描くか頭の中で考えます。
 そしてこの写真や周りに色々書き込むのです」
C「ロイロでですか?」
T「そうです。テキストカードを1枚取り出して、その中に写真を入れて言葉や線などを描くようにします」

テキストカードに写真を貼り付け、書き込む=いわゆる「構想シート」。
写真などの資料に気付きや疑問を書き込むと言う作業は、社会科の授業で何度も行ってきたが、表現のために書き込むと言う活動は、おそらく初めて。だから構想をする前に大切なことを伝える。
 
T「絵は、写真どおりに描かなくていい。いや、むしろ、写真通りじゃない方がいい」

T「写真は、あくまでカメラの目。大事にして欲しいのはあなたの目で見た風景。あなたが心で感じた風景。だから自分が最も心に残ったところを大きく描くとか、写真よりももっと明るく色を塗るとか、感じた光を入れるとか、工夫して欲しいんだよ」

C「写真の通りじゃなくて?」
T「そうだよ、ほら、この前見た教科書の絵を思い出して」
C「ああ、光の線が入ってた」
C「天井から見たような構図もあった」
C「いらないものは描かなくても?」
T「もちろん。ただし中心となるところは、実物をよく見て詳しく描いた方がいい」
C「描くときはその場所に行って描いていいんですか?」
T「いいよ、と言うより、実際に画用紙に描くときはその場所に行って描くんだよ」
C「やった!そうなんだ」
T「うん、だから、この写真に写ってない部分も絵の中に入れていいんだよ」

そんな会話をした後は、個人で構想。
ばんばん書き込む子どもとじっと考える子ども。
中にはどうしたらいいのかな?と不安そうな子どもも。
だから僕は言う。
T「わからなければ話していいよ。友達のを見ていい」
T「そして、どうしても困ってるときは先生に聞いて。アドバイスするから」

後は机間指導。

ある程度できたら、近くの友達同士で見せ合い、ロイロノートの「提出箱」で教師に提出。互いに見せたいときには、「回答共有」すればいい。

写真はあくまで、子どもが構想し表現するための手助け。

次回は外に行って描く。この日の構想が、表現に役立つといいな。

c0052304_05491029.jpg

by saibikan | 2019-06-15 05:50 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

わたしのお気に入りの場所2

第1次で使ったスライド。
ロイロノートで作った。
導入プレゼン。

教科書を撮影して切り取っただけ。
でも見せたいものだけ見せる、ことが支援の必要な子にとっては本当に救いになる。
そしてそれは、必ず他の子にも役立つ。
c0052304_22042573.jpg


by saibikan | 2019-06-09 22:05 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

わたしのお気に入りの場所1

6年図画工作 「わたしのお気に入りの場所」1


目標 学校の中で、自分にとって気に入った場所を選び、その場所への思いを表すため、形や色、構成の美しさなどを考えながら、工夫して絵に表すことができる。


1次(1) 参考作品を鑑賞しながら、造形的な特徴や視点について理解する。

      学校の中を歩きながら、自分で描きたいと思う場所を選ぶ。

2次(1) 表したいことに合わせて、造形的な良さや美しさを考え、構想をする。

3次(3) 鉛筆やペン、絵の具を活用し、表し方を工夫して創造的に表す。

4次(1) 互いの作品を鑑賞し、造形的な良さや美しさを感じ取る。


新しい学習指導要領も意識して、各時間の目標や活動も考えてみた。


1時 

・教科書に載っている絵の良さや工夫を見つけながら、対象や事象を捉える造形的な視点を理解する。(知識)

・学校内の自分が描きたい場所を決めて、形や色、構図などを意識して撮影する。

(学びに向かう力)


 前半は参考作品の鑑賞。主に詳しく見たのは、音楽室の絵と図書室の絵。子どもたちは、黒板に書いてあるような作者の工夫を発見し、良さや美しさを感じ取った。絵は電子黒板に大きく映し出されたので、一斉に前を見て考えられた。形や色、奥行きや構図など、それぞれの良さに気づいた。今回は「光」も大きな要素であると知った。

c0052304_09285904.jpg

わたしは、他の作品もさらっと見せながら

「どこを描いてる?」「何を描いてる?」

「どんな思いがあるのだろう?」「どんな工夫がある?」

と問いかけて考えさせた。

さらに

「あなたが好きな絵はどれ?」

「自分の思いを表すとき、これらの工夫や視点を覚えておこうね。」

と、この後の学習につなげた。


c0052304_09493715.png


後半は、一人一台タブレットを持って学校内を散策。お気に入りの場所探しである。



自分が描きたい場所を数カ所、候補として写して戻ってくることがこの時間の最後の活動。


わたしは、写し方も構図や光を意識して写すといいよ、と話した。


授業中は入れない場所もあるので、休み時間まで続けて写していいことにした。


数カ所、写しながら、考えている子ども。1ヶ所決め打ちをして、構図を色々考えながら数枚写している子ども。様々だった。







by saibikan | 2019-06-09 09:53 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

お気に入りの場所

「小学校の中で、あなたのお気に入りの場所はどこでしたか?」
そう聞かれたら、どこだろう?
遠い記憶を辿る。

学校の運動場の南側に、ちょっとだけ高くなった茶畑があった。
学校の茶畑だったのだろうか。毎年、学校行事で茶摘みが行われていた。
珍しかった。その茶畑も記憶にあるがそこがお気に入りではない。

その茶畑から運動場へ下る場所が土手のようになっていた。
それほど高くはないが、数メートルの坂。
なぜかそこには、枯れ草か藁みたいなものがあって、滑りやすかった。
走り回ってよく遊んでいた。時には寝そべって滑り降りた。
そこにさらに藁を寄せてふわふわにし、友達とバク転の練習をしていた。
のめり込んで、毎日のようにやっていたなあ。小学校5年生だったか。
そこが一時、お気に入りの場所。

そんなことをふと思い出した。
しかし実際はどんな場所だったのか定かでない。
写真の1枚でもあればみてみたいが、そんなものはない。
その小学校も近くにはなく、簡単には見られない。
そもそも半世紀近く経って、変わってしまっている可能性もある。

ああ、体育館でもバク転の練習をした。
いやあれはもうかなりできるようになっていた。
バク宙に挑戦したのだ。昼休みに。
多分あれは、こっそりやったのではないか。
並べてある跳び箱を引き出して、1番上の段から床に向かって空中転回した。
後ろに1回転して、手を使わず降りた。
あのシーンの感激はいまだに忘れない。
体育館の片隅。目の前を横切った跳び箱。友人らの歓声。
しかしその場所の記憶は、自分の頭の中にも映像としてはなく、残っているのはイメージ。

そんなことを考えていると、小学校の様子が色々と頭の中にぼんやりと蘇ってきた。
その中の一つ、正門前と体育館の間の大きなソテツの木。
デカかった。葉っぱがぐいと空に向かって伸び、先端が広がっていた。
こげ茶と茶色の混じった幹に濃い緑の葉。
これは色も形もはっきり覚えている。
なぜかな?ふと思い出した。

校内スケッチ大会で、そのソテツの絵を描いた。
お世辞にもうまい絵とは言えなかったが、よく見て一生懸命に描いた。
なぜそこを描いたのか?
別にお気に入りの場所ではなかったが、確か、描く場所が決まらずグルグル歩き回って結局友達がいたところに一緒に座り込んで、描いた記憶がある。
そう、このソテツは実物というより、絵のイメージで頭の中に残っている。
意外とはっきりとした形で蘇った。
しかし、その絵も今はない。
c0052304_06155616.jpg
ああ、最後に思い出したのは、校舎の外階段。
6年生の頃の出来事。
仲の良かった親友T君、そして同級生の女の子のYさん、Mさん。
4人で休日にその場所で話し込んでいた。
僕はMさんに好意を持っていた。
誰が好きか、って話になり、結局告った形になった。
当時の小学生としては、ませていたのかもしれない。
そのあと色々あったが、やがて僕は転校してしまった。
彼らとはもう、今は会うこともない。
でもそのシーンはかなり映像のように焼き付いている。
だから、あの階段は、懐かしい思い出の場所。

うーん、図画工作の「お気に入りの場所」の実践を述べるはずが
自分の小学校のお気に入りや思い出の場所の話になってしまった。
次回は実践の報告に入ろう・・・

PS. もしお気に入りの場所や思い出の場所を絵に描いていたら、ずっと大事にとっていただろうな。そして記憶もより鮮明だっただろう。

by saibikan | 2019-06-09 06:18 | 6年図工授業 | Trackback | Comments(0)

ライバルでありチーム

ある学校の出来事3

この学校の種目名は「応援合戦」ではない「応援競演」
得点種目ではない。
それでも各団の応援団は練習に熱心。

【練習の第1ステージ】
どのように練習を進めていくか、練習場所の順番など
団長同士が打ち合わせて話を進めていく。
太鼓も場所に合わせて持ち回っている。
応援歌も事前に情報を交換していた。

担当職員がすることは、練習できる日、練習場所の確保、
全体練習がいつあるか何をするかなどを団長に伝えること。
演舞をする際のちょっとしたコツやは教えるが、
基本、子供だけでやっている。計画も立てている。
担当者は近くで見守るのみ。

【練習の第2ステージ】
演舞のパターンはある程度色ごとに、伝統的に決まっている。
だからそれをそのままやるところから練習は始まる。
自分の団へのエール、相手へのエール、団独自の337拍子。

まずはその練習が進んでいく。いかにも基本。
そこからきちんとやることができていた。
担当者は遠くで見守るのみ。

だが、しばらくすると中だるみが見える。揉め事も起きる。
担当に泣きついてくることがある。言うこと聞かない下級生がいると。
担当はそれを聴きながら、
「まずは自分たちはきちんとやってるか?6年生が良い後ろ姿を見せないと絶対についてこない。団長だけに任せてはいけない」
と6年生に、はっぱをかけた。

揉め事を経て、6年生がまず成長する。
すると、次第に引き締まった演舞ができるようになってきた。

c0052304_08431354.jpg
【練習の第3ステージ】
演舞の中では、応援団と団全員が一体化した応援シーンもある。
団長による自団を鼓舞させる言葉と団全員の掛け声が一体になり、
お〜〜〜とともに気合で組体操的フィニッシュ!

そして団のラストは、応援歌を全員で歌い応援団が踊る。
それらはわずかな全体練習の中で完成させなければならない。
面白いのは、応援歌を全くCDなど使わないこと。
どの団も生オケで応援団が歌いメロディまで下級生に教える。
これらの、団と一体化する応援に向けての応援団の練習が中心になってくる。

ところが、そのころは、団によって差が出ている。
ある団は応援歌が早く出来上がり、朝自習にすでに歌っている。
ところが遅れている団は、同じ手拍子練習だけが続く。
「うちの団の歌は何?」
下級生に言われて、ようやく焦り始める。

他の団がボンボンを作っていると、
「自分たちも早く作ろう」
「歌が先だよ」
意見の違いが起こり、まとまりが崩れる。
団長批判、副団長批判も出てくる。

そんな様子を見て、各団の担当者(実質6年担任軍団)は、
それまでの活動を振り返らせ、励ましを送る。
時には叱咤する担当者も。
「何のためやっている?」
「目当てはなんだった?」
原点に帰らせる。

しばらくするとどの団も雰囲気が変わってきた。
特に5年生の気合の入り方。

【練習の第4ステージ】
本番が近づくと、次第に仕上げに入った。
赤団は、オーディションで落ちた副団長が旗振り役と同時に
何度かに1回は演舞を前や後ろから見て合図していた。
「まっすぐ」「団長の手に合わせて」「〜ちゃんの演技がいい」
ある団は、体育館で個人チェックをしていた。しかも、真剣な中に笑顔もある。
みんなが本番前の練習を楽しんでいた。

担当者は本番二日前に言った。
「今日ぐらいは放課後練習を休むといい。みんな疲れてるから。本番に向けてエネルギーをとっておきな」
団長たちは、うーんという顔をして、
「教室で最終打ち合わせだけはします」
と答えた。

この学校の応援競演の良いところは、各団の演舞の後に全団合同で行う演舞があること。三人の団長と三色の応援団全員による「学校エール」と「27拍子」、そして全校児童による手拍子で、運動場が一体化する。そのための練習も、応援団は毎日やっていた。素晴らしい。

相手の団に勝つための合戦ではない。
自分の団と学校を盛り上げるための応援競演。
いや「応援共演」でもある。
ライバルでありチーム。
それがこの学校の応援団。


by saibikan | 2019-06-02 09:28 | 学級づくり・学年経営 | Trackback | Comments(0)


創造性あふれる子供のアートの魅力。それはテクノロジーの利用によって、より豊富になる。教育と日常を通して、未来を考える空間。


by saibikan

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